ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のレビューや口コミ、評価は?

boe053 キッチン家電

最近では、おうちで焼肉、お好み焼き、たこ焼き、ホットケーキなど、いろいろな料理を手軽に作れることから、ホットプレートが大人気なんですね。

その中でも、ブルーノのホットプレートはとても評判がよいのですが、この大人気のブルーノ ホットプレートに、新しいデザインのブルーノ オーバルホットプレートが誕生したんです。

このブルーノ オーバルホットプレートは、長方形のデザインが楕円形に変わったというだけでなく、機能面もかなり進歩したんですね。

そこで、今回は、このブルーノ オーバルホットプレート BOE053のレビューや口コミ、評価、特長や性能など、気になる点についてまとめてみました。

ブルーノ オーバルホットプレートは楕円形のおしゃれなデザイン

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、優しい丸みのある楕円形のデザインなんですね。

柔らかい楕円形の形と落ち着いた色合いが、食卓の雰囲気にスッと馴染み、家族みんなで囲んで食事をするのにぴったりなんですよね。

ブルーノ コンパクトホットプレート BOE021は、表面がツルツルとした質感だったのですが、このブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、表面にザラザラした感触のシボ加工が施されていて、より一層上品で落ち着いた雰囲気を醸し出しているんですね。

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のサイズは?

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のサイズは、幅39.0×奥行26.0×高さ15.0cmとなっています。

A4の用紙よりも少し大きいサイズで、2~3人で使うのに丁度よい大きさなんですね。

テーブルにコンパクトに置けるけれど、意外とたっぷりの量を調理することができるんですよね。

毎日の食事に便利なだけでなく、パーティーシーンでも大活躍してくれる使い勝手のよいサイズ感がよいですね。

そして、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のカラーは、グレージュブラック、限定カラーのブルーグレーとなっています。

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053の収納は?

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、サイズもコンパクトですが、重さも2.8kgで軽量なんですね。

使いたいときにサッと取り出すことができるので、毎日ホットプレートで料理をすることが億劫にならず、とても助かりますよね。

また、付属のパーツを全てまとめられるので、コンパクトに収納することができるんですね。

これなら、収納する場所に困ることもないですし、おしゃれなデザインでキッチンのインテリアに馴染むので、テーブルにそのまま出しっぱなしにすることもできるんですよ~。

ブルーノ オーバルホットプレートは3種類のプレート付き

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、基本セットして、3種類のプレートが付属しているんですね。

・平面プレート
・たこ焼きプレート
・深鍋プレート

平面プレートは、これ一つでいろいろな料理を作ることができる万能プレートなんですね。

約2.5cmの深型で水分が多めでもこぼれにくいので、ちょっとした煮込み料理を作ることもできてとても便利なんですよね。

摩擦に強い特殊コード仕上げなので、木べらで具材をかき混ぜてもプレートに傷が付きにくくてよいですね。

・焼肉
・お好み焼き
・炊き込みご飯
・餃子
・グラタン
・パスタ
・パエリア
・ビビンバ
・パンケーキ

焼き物&煮込み料理を作ることができるので、メイン料理をたっぷり作ることができますよね。

たこ焼きプレートは、直径約4cmの大玉のたこ焼きを24個焼けるんですね。たこ焼きだけでなく、アヒージョや一口スイーツなども作れるので、家族みんなで楽しめるんですよね。

・たこ焼き
・明石焼き
・アヒージョ
・フリット
・ライスボール
・ミニバーガー
・焼売
・チーズフォンデュ
・ベビーカステラ
・プチケーキ
・プチドーナツ

たこ焼きはもちろんのこと、いろいろなアレンジ料理を楽しめるのでとてもよいですね。

焼売も簡単に作れるんですよ。

焼売の皮を穴にかぶせて、焼売のたねを詰めたら、蓋をして蒸すだけで、簡単にジューシーでおいしい焼売ができちゃうんですよ~。

これなら、手軽に焼売を作れちゃうので、我が家の定番料理になっちゃいました。

ブルーノ オーバルホットプレートの深鍋は直火OK!

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053には、深鍋プレートも付属しているんですね。

深鍋プレートは、深さが約4cmあるので、たっぷり食材を入れることができて、汁気が多い料理を作るのに最適なんですよね。

鍋の内側にはセラミックコート加工が施されているので、傷や焦げがつきにくいのでとても使い勝手がよいんですね。

・お鍋
・すき焼き
・おでん
・パエリア
・アクアパッツァ
・カレー
・シチュー
・ロールキャベツ
・ポトフ
・しゃぶしゃぶ

しかも、この深鍋プレートは、直火で使うことができるですね。

野菜などの具材の下準備をしている間に、深鍋で出汁を取っておくということもできますし、あらかじめ、直火である程度具材に火を入れておいてから、テーブル上のホットプレートに移動して、温めながら料理を食べるということもできるんですよね。

ちょっとした時短調理ができるので、とっても便利なんですね。

深鍋を直火で使うことができるのは、オーバルホットプレートだけなので、深鍋を直火で使いたい!という方は、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053を選ぶとよいかもしれませんね。

ブルーノ オーバルホットプレートはフラットヒーターで焼きムラなし

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、埋め込み式のフラットヒーターを搭載しているんですね。

ブルーノ コンパクトホットプレート BOE021は、四角く電熱線ヒーターが設置されているため、プレートの中央と比べると、四隅が温まりにくいというデメリットがあったんですね。

例えば、たこ焼きプレートでたこ焼きを焼くと、中央部分のたこ焼きが焼き上がっても、四隅の部分のたこ焼きはまだ焼けていない、という風に焼きムラがあったんですよね。

でも、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、埋め込み式のシーズヒーターを採用し、プレート全体を均一に温めるフラットヒーターになったので、焼きムラがなく均一に焼き上がるんですね。

たこ焼きに均等に火が通るようになったので、コンパクトホットプレートのように、先に焼き上がった中央部分のたこ焼きを食べて、まだ焼けていない四隅のたこ焼きを中央に移して・・・という手間をかけることも必要なくなったんです。

コンパクトホットプレートの焼きムラが気になっていたという方には、うれしい改善点ですね。

しかも、ヒーターがフラットな埋め込み式になったので、汚れても濡れたふきんでサッと拭くだけで、汚れが簡単に落ちてキレイになるので、さらにお手入れも楽チンになってすばらしいですよね。

最大250℃の無段階調節

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、最大250℃のハイパワーで一気に焼き上げることができるんですね。

コンパクトなボディなのに、保温~250℃まで無段階温度調節をすることができるので、おうちで手軽に本格調理を楽しむことができるんですよね。

250℃の高温で調理すると、食材にしっかりと焼き目が付き、こんがりジューシーに焼き上げることができるんです。

フロントのレバーをスライドするだけで電源がオンになります。無段階温度調節なので、自分の好みで火力を微調整できるところがよいですね。そして、レバー上部に4つの目安が付いているので使いやすいんですよね。

WARM(65~80℃) :保温
LOW(100~130℃):クレープ、パンケーキなど
MED(160~200℃):たこ焼き、ハンバーグなど
HI(190~250℃)  :焼肉、ステーキ、お好み焼きなど

シンプル操作で使い方も簡単♪

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、シンプル操作で使い方も簡単なんですね。

1.本体にプレートを載せる。
2.電源コードをつなぐ。
3.お好みの温度にレバーを合わせる。
4.予熱が完了したら、調理開始。

予熱時間は、平面プレートでは4分、たこ焼きプレートでは5分、深鍋プレートでは5分となっています。

そして、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、使いやすいようにさまざまな工夫がされているんですね。

まず、サーモスタット機能が搭載されていて、調理中に設定温度より高くなると自動で運転停止し、温度が下がると運転を再開するようになっているので、不意にプレートの温度が上がりすぎてしまう心配もなく、安心して使うことができるんですよね。

また、電源コードがマグネット式のプラグになっていて、万が一コードに引っかかってしまっても、簡単にコードが外れるようになっているので、ホットプレートをひっくり返してしまう心配もないので安心ですね。

そして、プレートにはフッ素樹脂加工が施されているので、食材が焦げ付いたときでも、スルッと簡単に汚れを落とすことができて、楽にお手入れができるので本当に助かりますよね。

さらに、おしゃれな蓋が付属しているので、蒸し焼き料理や保温もしやすくてとても便利なんですね。

ブルーノ オーバルホットプレートはプレートの取り替えで時短調理

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、料理ができたら熱々のうちに、専用のプレート取り替え用ハンドルを使って本体からプレートを取り外し、プレートをそのまま専用のシリコンマットに移すことができるんですね。

そして、空いたホットプレートに別のプレートをセットして次の料理を作ることができるんです。

例えば、平面プレートでミートボールのトマト煮込みを作って、料理ができあがったら、熱々のままプレートをそのままシリコンマットに移します。

そして、このミートボールのトマト煮を食べながら、たこ焼きプレートで、アヒージョを作るんですね。

その間に、キッチンでは、直火OKの深鍋でトマトすき焼きの仕込みをする・・・という風に、次々と料理を仕上げることができるので、時短にもなりとても便利なんですね。

忙しい平日にも、また、みんなが集まるパーティーにも、次々と段取りよくお料理の準備をすることができるんですよね。

これは、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053の魅力の一つと言えますね。

ブルーノ オーバルホットプレートはくず受けトレイでお手入れ楽々

ブルーノ コンパクトホットプレート BOE021では、本体とプレートの間にわずかな隙間があり、ここに野菜くずなどのゴミがこぼれ落ちてしまうと、なかなか取り除くことができなくて大変だったんですよね。

この点、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053では、この本体とプレートの間にくず受けトレイが付いたんですね。

ですから、本体とプレートの間の隙間に野菜くずなどのゴミがこぼれ落ちてしまっても、このくず受けトレイでキャッチすることができるようになっているんです。

しかも、このくず受けトレイは取り外すことができるので、野菜くずなどのゴミがこぼれ落ちても、くず受けトレイを取り外して丸洗いすれば、すっきりキレイになって、いつも清潔な状態を保つことができるんですね。

ちょっとしたことですが、これがすごく便利なんですよね~。

ブルーノ コンパクトホットプレート BOE021では、キレイに汚れを落とすことができなくて、イラっとしてしまった方でも、これでスッキリすることができますね。

そして、使用後のお手入れでは、パーツを細かく分解して水洗いすることができるんです。

コンパクトサイズなので、プレートなどをシンクで無理なく洗えるので、本当に楽チンなんですよね。

本体は丸洗いすることはできないのですが、前述したように、ヒーターがフラットな埋め込み式になったので、汚れても濡れたふきんでサッと拭くだけで、汚れが簡単に落ちてキレイになるので、本当に手間がかからないんですね。

このように、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053では、さらにお手入れが楽々になるように進化したんです。

これなら、使用後の後片付けが面倒でないので、毎日気軽に使うことができてうれしいですよね。

ブルーノ オーバルホットプレートは2種類のオプションプレート

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053には、別売りの2種類のオプションプレートがあるんですね。

・グリルプレート
・ハーフプレート

グリルプレートには、プレートの表面に凹凸の溝があるので、余分な脂を落としてヘルシーに焼き上げることができるんですね。

そして、プレートの周りへの油の飛び散りも軽減してくれるので、テーブルがベトベトすることもなく、気兼ねなくグリル料理を楽しむことができるんですね。

・焼肉
・ステーキ
・ハンバーグ
・グリル野菜
・魚介のグリル

ハーフプレートは、ハーフサイズのプレートが2枚セットになっているんですね。

ですから、

・ウィンナーと目玉焼き&パンケーキ
・ライスバーガー&ハンバーグ
・焼きそば&お好み焼き

という風に、同時に2種類の料理を作ることができるんです。

付属のハンドルでプレートを1枚ずつ取り出せるのでとても便利ですね。

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053の価格は?

それでは、気になるブルーノ オーバルホットプレート BOE053の価格を見てましょう。

2021年4月30日現在、Amazonでは、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053の価格は、17,600円となっています。

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のスペック(仕様)

本体サイズ:幅39.0×奥行26.0×高さ15.0cm
重さ:2.8kg
素材:[本体・本体ケース・フタ・くず受けトレー] スチール
   [発熱板] アルミニウム合金
   [取っ手] フェノール樹脂・スチール
   [プレート] アルミニウム合金(内面:フッ素素樹脂加工)
   [鍋] アルミニウム合金
     (内面:セラミックコート、外面:フッ素樹脂加工)
   [鍋ハンドル] フェノール樹脂・ステンレス鋼
   [プレート取り替え用ハンドル] ステンレス鋼
コード:1.8m
電源:100V 50/60Hz
消費電力:1200W
機能:[安全装置] サーモスタット・温度ヒューズ240℃
   [無段階温度調節] 65℃~250℃
付属品:平面プレート・たこ焼きプレート・深鍋プレート・くず受けトレー・
    プレート取り替え用ハンドル×2・シリコンマット・蓋・
    電源コード・取扱説明書(保証書含む)

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053の口コミは?

ここで、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053の口コミを見てみましょう。

・かわいい見た目に一目惚れして購入してしまいました。
 でも、直火OKの深鍋、フラットヒーター、くず受けトレイが
 とても気に入りました。火力も強く焼きムラもないです。
 お鍋は直火で下準備できるので時短になってとても便利です。
 プレートは水洗いすることができるし、本体のお手入れも
 濡れ布巾で拭くだけで、後片付けが楽で助かります。
 思い切って購入してよかったです。

・たこ焼きプレートと深鍋を使いたくてオーバルにしました。
 くず受けトレイが本当に優れもの!お手入れも楽チンでした。
 見た目もおしゃれで可愛いので、キッチンに出しっぱなしに
 しても大丈夫です。もう本当に可愛くてテンション上がります。

・グレージュだと汚れが目立つかなと心配でしたが、全然
 そんなことなくて、汚れがきれいにとれてよかったです。
 白い深鍋でチゲ鍋をしましたが全く色移りしなかったです。
 たこ焼きも焼きムラなくほぼ同時に焼き上がりました。
 朝・昼・晩と毎日のように使い倒しています。
 買ってよかったです。

・ヒーターがフラットなのですごく洗いやすくてよいですね。
 あと、くず受けが付いているので、プレートと本体の間に
 食材が落ちても、トレイを外して丸洗いできるので、くずが
 残らずにきれいになってよいです。見た目もおしゃれだし、
 軽いので楽に持てて使いやすいです。

・今まで使っていたホットプレートは大きくて重いので、
 後片付けが億劫になり使っていなかったのですが、最近、
 おうちで料理をすることが多くなり、便利なホットプレートが
 ほしくなり購入しました。使ってみたらびっくりするくらい
 軽くて後片付けも楽なので、毎日のように、たこ焼き、焼きそば、
 お好み焼き、餃子、ホットケーキなど楽しんでいます。

・直火で使える深鍋がすごく便利です。キッチンで準備してから
 本体にセットできるので時短になってよいですね。たこ焼きも
 たくさん焼けて満足です。フッ素加工だからこびりつかなくて
 洗い物も楽々できますね。夫婦2人で丁度よいサイズです。

・家族で使うのには、サイズが小さいかなと思いましたが、
 とにかくお手入れが楽で、オーバルにしてよかったです。
 深鍋が使いたくて買ったので、さっそくお鍋にしましたが、
 家族3人でも十分な大きさでした。本当に使いやすいです。

・コンパクトサイズで本当に使いやすいです。
 プレートが軽いので出し入れもお手入れもとても楽ですね。
 深鍋を直火で使えるので時短調理できて便利です。
 たこ焼きプレートの焼きムラがないのもよいです。

ブルーノ オーバルホットプレートのメリットやでメリットは?

さて、このように大好評のブルーノ オーバルホットプレート BOE053ですが、実は、良い点も残念な点もあるんですね。

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のデメリットは?

まずは、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のデメリットを見てみましょう。

・たこ焼きプレートに溝が付いていない

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053には、たこ焼きプレートに溝が付いていないんですね。

この点、ブルーノ コンパクトホットプレート BOE021には、たこ焼きプレートに溝が付いていて、この溝に沿って竹串をスッと動かすと、きれいに生地を切り分けられるのでとても便利だったんですよね。

でも、最初こそ、ちょっと戸惑うかもしれませんが、何回かたこ焼きを焼いているうちに慣れてきて、溝が付いていなくてもきれいに切り分けられるようになるので、それほど問題ではないですね。

ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のメリットは?

次に、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のメリットを見てみましょう。

・楕円形のおしゃれなデザイン
・3種類のプレート付き
・深鍋は直火OK!
・フラットヒーターで焼きムラなし
・プレートの取り替えで時短調理
・くず受けトレイでお手入れ楽々
・2種類のオプションプレート

やはり、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、楕円形のおしゃれなデザインがとても魅力的なんですよね。

そして、コンパクトなサイズ感で軽いので、使いたいときにサッと取り出して料理を作ることができるし、使用後は、キッチンのシンクでプレートを丸洗いできるので、お手入れも簡単で便利なんですね。

しかも、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、埋め込み式のフラットヒーターなので、本体のお手入れも、濡れふきんでサッと拭き取るだけできれいになりますし、くず受けトレイ取り外して丸洗いできるので、本当に楽チンなんですよね。

また、次々とプレートを取り替えて時短調理をすることができますし、直火OKの深鍋もとても便利ですね。

このように、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053は、普段使いしやすい工夫がいっぱい詰まっているんですよね。

ブルーノ コンパクトホットプレート BOE021のレビューや口コミは?
ブルーノ コンパクトホットプレート BOE021は、コンパクトサイズなので、使いたいときにサッと取り出せるし、小さいのにパワーも十分で使い勝手がよい!と、とても評判がよいんですね。そこで、今回は、このブルーノ コンパクトホットプレート BOE021レビューや口コミ、評判、特長や性能など、気になる点についてまとめてみました。

まとめ

というわけで、ブルーノ オーバルホットプレート BOE053のレビューや口コミ、評価などを見てきましたが、

・楕円形のおしゃれなデザイン
・3種類のプレート付き
・深鍋は直火OK!
・フラットヒーターで焼きムラなし
・プレートの取り替えで時短調理
・くず受けトレイでお手入れ楽々
・2種類のオプションプレート

こんなにたくさんの魅力的なメリットがあるブルーノ オーバルホットプレート BOE053で、パーティーやおもてなし料理を作るだけなんてもったいないですよね。

普段使いしやすい工夫がいっぱい詰まっているブルーノ オーバルホットプレート BOE053で、“普段ご飯”を作ってみてはいかがでしょうか。