電気圧力鍋のおすすめ人気5選!選び方の5つのポイントとは?コスパがよいのは?

電気圧力鍋 キッチン家電

電気圧力鍋が、ほったらかしで料理ができる!と大変人気なんですね。

でも、最近では、たくさんの種類の電気圧力鍋が発売されているので、どれを選んだらよいのかわからないと悩んでいる方もいるかもしれませんね。

そこで、今回は、

・電気圧力鍋の選び方の5つのポイントとは?
・電気圧力鍋おすすめ人気5選!コスパがよいのはどれ?

ということについてまとめてみました。

電気圧力鍋の選び方の5つのポイントとは?

電気圧力鍋は、具材を入れてセットしたら、あとは、ほったらかしで料理ができあがるのを待つだけなので、とても便利なのですが、最近は、たくさんの種類の電気圧力鍋が発売されていて、どれを選んだらよいのかわからないと悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。

そこで、ここでは、電気圧力鍋の選び方の5つのポイントをご紹介しますね^^

電気圧力鍋の容量とサイズを選ぶ

まずはじめに、電気圧力鍋の容量を選びましょう。

電気圧力鍋は、1.3L~6.0Lくらいの容量のものがあるので、ご自分のご家庭の人数を考慮して適切な容量の電気圧力鍋を選ぶようにするとよいでしょう。ちなみに、1.5Lタイプの電気圧力鍋だと、4人家族だとちょっと少ないかなと感じる方もいるようです。

そして、電気圧力鍋の場合、直火式の圧力鍋にはない熱源装置が付いているため、その容量以上に本体のサイズは大きくなります。ですから、電気圧力鍋を購入する際には、あらかじめ、キッチンでの置き場所を確保して、そのスペースに置けるサイズのものを選ぶようにするとよいでしょう。中には炊飯器のように蒸気が出るものもあるので、上部のスペースも確保しておいた方がよいかもしれません。

電気圧力鍋の種類はIH式かマイコン式か?消費電力も考慮

次に、電気圧力鍋にはIH式とマイコン式の2種類のものがあります。

IH式は、本体のコイルから磁力線を発生させ内釜に当てて、内釜自体を発熱させるという方式です。温度のムラがない調理をすることができるので、煮物や煮込み料理に適しています。ただ、IH式の電気圧力鍋は、消費電力が1200Wくらいになるものが多く、電子レンジや炊飯器など、他のキッチン家電と一緒に使用するとブレーカーが落ちてしまう可能性もあるので、その点は注意が必要ですね。

これに対して、マイコン式は、底面のヒーターで内釜を加熱する方式です。マイコン式の電気圧力鍋は、消費電力が600W~800Wくらいのものが多いので、なるべく電気代のかからない電気圧力鍋がよいという方は、このマイコン式を選ぶとよいかもしれませんね。

電気圧力鍋の機能をチェックする

また、電気圧力鍋を選ぶ際には、ご自分にとってどのような機能が必要なのかを考慮することが重要です。電気圧力鍋を使う場面を想像してみて、必ず使いたいという機能を搭載している電気圧力鍋を選ぶようにするとよいでしょう。

自動調理メニューは多いか?

電気圧力鍋の最大の魅力は、ほったらかしで調理できる!というところにありますよね。

ここで、一般的に、電気圧力鍋の自動調理機能というと、具材を入れてセットすれば、あとは、鍋に付きっきりでいる必要がなく、時間になったらお料理ができあがっている!という機能のことを指しますが、調理する時間の設定は、自分でしなければならないんですね。

もちろん、この機能だけでも十分便利なんですが、この点、さらに進化した「おまかせ自動調理」機能は、メニュー番号を選択すれば、あとは、調理時間も自動で設定してくれるというもので、さらに使いやすくなっているんですね。

ですから、この「おまかせ自動調理」機能を使って、さらに簡単にお料理を作りたいという方は、電気圧力鍋を選ぶ際に、このような「おまかせ自動調理」機能を搭載しているかどうか、どんなメニューがあるかということを確認してみるとよいですね。

低温調理はできるか?

次に、電気圧力鍋には、低温調理機能が付いているものもあるんですね。

この低温調理機能は、本当に便利なんですよね。例えば、40℃~100℃まで、10℃刻みで温度調節が可能なものもあり、ローストビーフもとても簡単に作れちゃうんですね。

また、ヨーグルトや味噌、塩麹などの発酵食品も簡単に作ることができますし、約70℃の低温調理で、温泉卵も簡単に作ることができますし、約85℃の低温調理では、「ス」が立たないなめらかでおいしいプリンを簡単に作ることもできます。

そして、この温度コントロールができる機能を使って、コトコトと定温加熱で調理をすれば、スロークッカーのように使うこともでき、とても便利なんですね。

ですから、ぜひこの低温調理機能を使ってみたいという方は、電気圧力鍋を選ぶ際に、この機能が付いているかどうかを確認してみるとよいですね。

無水調理はできるか?

最近では、素材の栄養も旨みもギュッと凝縮することができる「無水調理」が人気なんですが、電気圧力鍋の中には、この「無水調理」をすることができるものもあるんですね。

普通の鍋で無水調理をしようとすると、火加減の調節が難しく、具材が鍋にこびりついてしまって、あまり上手に作ることができない場合が多いのですが、電気圧力鍋を使って無水調理をすれば、具材を入れてセットすれば、あとはほったらかしにしておけば、おいしい料理ができあがるのでとても便利なんですよね。

水を加えずに、食材の水分だけで調理をするので、素材そのものの旨みや栄養を逃がすことなく、そのまま味わうことができるので、今までと同じ材料を使って調理をしても、まったく別物というくらいおいしい料理に仕上がるんです。

また、加える塩の量を減らしても、薄味で物足りないと感じることもなく、素材そのものの濃い旨みをたっぷりと味わうことができ、おいしく食べることができるので、とてもヘルシーで健康にもよくて言うことなしですよね。

ですから、ぜひこの無水調理機能を使ってみたいという方は、電気圧力鍋を選ぶ際に、この機能が付いているかどうかを確認してみるとよいですね。

予約調理はできるか?

電気圧力鍋は、自動調理ができる点がとても便利なのですが、予約調理ができるとさらに便利になりますよね。

この予約調理機能が付いている電気圧力鍋を使えば、朝や昼に、出かける前に具材を入れてセットしておけば、夕方に家に帰ってきた頃には、お料理ができあがっているので、そのまま夕食の時間にアツアツのお料理を食べることができますし、夜寝る前にセットしておけば、朝起きたときには、お料理ができあがっているので、朝の忙しい時間に慌ただしく朝食の準備をする必要もなくてとても助かりますよね。

ですから、ぜひこの予約調理機能を使ってみたいという方は、電気圧力鍋を選ぶ際に、この機能が付いているかどうかを確認してみるとよいですね。

保温機能や温め直し機能は付いているか?

また、調理が終わった後に、自動的に保温してくれる機能が付いていると便利ですよね。

この保温機能が付いていれば、お料理ができあがった後、例えば、家族がバラバラの時間に食事をするという場合でも、いつでもアツアツのお料理を食べることができてとてもよいですね。

また、保温機能が付いていない場合でも、温め直し機能が付いていれば、冷めてしまったお料理を簡単に温めることができてよいですね。

ですから、電気圧力鍋を選ぶ際には、この保温機能や温め直し機能が付いているかどうかも確認してみるとよいですね。

電気圧力鍋の安全性はどうか?

はじめて電気圧力鍋を使うという方は、電気圧力鍋の安全性も気になりますよね。ですから、電気圧力鍋を選ぶ際には、安全に使えるように配慮されているかどうかも確認しましょう。

まず、圧力がかかっている状態で圧力鍋の蓋を開けるととても危険です。ですから、圧力がかかっているときにうっかり蓋を開けてしまわないように、圧力がかかっている状態では蓋を開けることができない仕組みのロック機能が付いているものを選ぶとよいですね。

また、コードに足を引っ掛けて、電気圧力鍋を倒してしまうことを防止するために、本体からコードが外れやすいように、マグネット式のコードが使用されていると安心ですね。

電気圧力鍋のお手入れは簡単か?

とても便利な電気圧力鍋ですが、使用後のお手入れが面倒だとその便利さも半減してしまいますよね。ですから、電気圧力鍋を選ぶ際には、お手入れが簡単かどうかも確認した方がよいでしょう。

内釜を外して洗えるということはもちろんですが、内蓋やパッキンなども簡単に取り外せて水洗いできると、いつも清潔な状態で使用することができてよいですね。

電気圧力鍋おすすめ人気5選!コスパがよいのはどれ?

さて、電気圧力鍋の選び方の5つのポイントを見てきましたが、電気圧力鍋を選ぶ際には、ご自分がどうしても欲しいと思う機能を備えているかどうか、コスパはどうか、などという観点から選んでみると選びやすいですね。

ここでは、とくに人気の高いおすすめの電気圧力鍋を5つご紹介しますね。

予約調理や無水調理もできる!象印 煮込み自慢 EL-MB30

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象印 煮込み自慢 EL-MB30の最大の特徴は、メニューによって「可変圧力」と「一定圧力」を使い分けて、おいしい煮込み料理を作ることができるという点にあるんですね。

「可変圧力」は、1.2気圧の圧力を加えて、具材をやわらかく煮込み、その後、1.0気圧に減圧し鍋の中で対流を起こすことで、落としぶたをしたり、具材をかき混ぜなくても、だしに浸かっていない部分までしっかりと味を染み込ませることができるので、ぶり大根やおでんなどの煮込み料理に最適なんですね。

そして、「一定圧力」は、一般の圧力鍋と同様に、1.2気圧のやさしい圧力でコトコトと煮込むことで、じゃがいもなどやわらかい野菜類も煮崩れしにくく、エビなどの魚介類も食感を残したままプリップリに仕上がります。

また、象印 煮込み自慢 EL-MB30は、「おまかせ自動調理」のメニューがとても充実していて、具材と調味料を入れて、メニュー番号を選べば、あとは自動で時間設定もしてくれて、時間になれば料理ができあがっているので、誰が作っても失敗しないでおいしい料理を作れるという点がすばらしいですね。

そして、この象印 煮込み自慢 EL-MB30に新しく追加された予約調理機能がとても便利なんです。この予約調理機能は、最長12時間まで予約することができて、食べごろの温度で保温してくれるので、朝出かける前にセットしておけば、夕方に帰宅して、すぐにアツアツのお料理を食べることができるので、共働きで忙しいという方にとっては本当に助かりますよね。

さらに、最近人気の無水調理までできるんです。素材の水分を活かして調理するので、素材の栄養素と旨みをギュッと中に閉じこめて、少ない塩分量でもおいしくヘルシーに食べることができてとてもよいですよね。

その上、100℃~40℃まで10℃刻みの温度調節で、低温調理をすることもできちゃうんです。この機能を使えば、温度コントロールが難しいヨーグルトや、温泉卵なども簡単に作れてとても便利ですね。

内鍋はステンレス製で取り外して洗うことができてお手入れも簡単ですし、「クリーニング機能」を搭載していて、料理後の気になるにおいを抑えてくれます。

この象印 煮込み自慢 EL-MB30のサイズは、幅29.0cm×奥行37.5cm×高さ25.0cmで、容量は1.5Lとなっています。

関連記事ホットクックと象印電気圧力鍋煮込み自慢EL-MB30の違いを比較してみました!

低温調理ができる!パナソニック マイコン式 SR-P37-N

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パナソニック マイコン式 SR-P37-Nは、マイコン制御なので、具材を入れてボタンを押したら、後は火加減の調節をする必要もなく、ほったらかしで調理をすることができます。

材料に合わせて、「高圧」(2気圧)と「低圧」(1.6気圧)を選ぶことができる点もよいですね。

また、70℃・85℃・95℃の3段階の温度設定ができる低温調理機能がとても便利なんですね。100℃まで加熱せずに、3段階の一定温度を保って調理することができるので、食材の特性を活かした料理を簡単に作ることができます。温泉卵も簡単にできますし、プリンも「ス」が立つことなくなめらかでおいしく仕上がります。

そして、意外に便利な機能が、煮込み調理前の下ごしらえの段階で、同じ鍋で材料を軽く炒めることができる「下ごしらえ機能」なんですね。あらかじめ材料の表面に軽く火を通すことで、煮物をしたときにも材料が煮崩れしにくく、見た目もきれいに仕上がります。

内鍋は、ダイヤモンドフッ素加工が施されているので、下ごしらえで軽く炒め物をしても鍋にこびりつきにくく、臭いもつきにくく、お手入れもとても簡単です。

また、マグネットプラグを採用しているので、コードを足に引っ掛けてしまっても、簡単にコードが外れるので安心して使うことができますね。

このパナソニック マイコン式 SR-P37-Nのサイズは、幅31.5cm×奥行27.0cm×高さ29.6cmで、調理容量は2.4Lとなっています。

ここでご紹介した電気圧力鍋のカラーは、ノーブルシャンパンですが、カラー違いで、ピンクの「パナソニック マイコン式 SR-P37-P」も発売されています。

便利なオートメニュー付き!ワンダーシェフ OEDA30

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ワンダーシェフ OEDA30は、8種類のオートメニューキーがとても便利です。メニューに合わせて、丁度よい加熱・加圧を自動設定して、火加減を自動調整してくれるので、誰でも失敗せずに、おいしい料理を作ることができます。

蒸気を閉じ込めて調理をするので、素材の栄養と旨みもそのまま閉じ込めることができ、蒸気の噴出もないので、調理中の音もとても静かです。

そして、調理が終わったら、自動で70℃前後に保温してくれるので、ご飯を食べる時には、いつでもアツアツもお料理を食べることができます。

また、温め直し機能も付いているので、家族がバラバラの時間に食事をするときでも、簡単にアツアツのお料理を食べることができてとてもよいですね。

そして、付属の「ガラス蓋」を使って90℃の定温加熱調理をすれば、圧力調理をしないで、じっくりコトコトと煮込むスロークッキングをすることもできます。

また、付属の「蒸しす」を使えば、余分な脂を落としながら圧力調理することができてとてもヘルシーです。

内鍋は、焦げ付きにくいノンスティック加工なのでお手入れも簡単ですし、内蓋も取り外して水洗いすることができるので、衛生的でよいですね。

さらに、料理研究家の浜田陽子先生による50種類のレシピを掲載したクッキングブックも付属しているので、料理が苦手という方でも、簡単においしい料理を作ることができてとてもよいですね。

このワンダーシェフ OEDA30のサイズは、幅30.4cm×奥行27.0cm×高さ27.8cmで、容量は3Lとなっています。

無水調理やスロー調理もできる!シロカ クックマイスター SP-D131

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シロカ クックマイスター SP-D131は、「圧力調理」「無水調理」「蒸し調理」「炊飯(予約炊飯対応)」「スロー調理(スロークッカー)」「温め直し」と、1台で6役の活躍をすることができるとても便利な電気圧力鍋なんですね。

マイコン式なので、誰でも失敗することなく、自動圧力調理で、ふっくらやわらかなおいしい料理を簡単に作ることができるんです。具材を入れてボタンを押したら、鍋のそばに付きっきりでいる必要がなく、ほったらかしで、火加減や時間管理もしてくれるのでとても便利ですね。

8種類のメニューがプリセットされていて、無水カレー・カレー・肉じゃが・豚の角煮・さんま煮・ポトフ・白米・玄米から選択してボタンを押すだけで自動調理をすることができます。

水を加えずに、食材の水分を活かして調理する「無水調理」機能は、素材の栄養素や旨みを凝縮して丸ごと食べることができるので、今までと同じ材料を使った料理でも全く別物というくらいおいしくなります。

また、沸騰させずに、じっくりコトコト煮込む「スロー調理」機能を使えば、温度管理が難しいメニューも簡単に作ることができ、しかも、食材も煮崩れせずに、ほっこりとやわらかく、しっかりと味も染み込むので、おでんや煮豆などの調理に最適ですね。

そして、調理が終わった後は、自動的に保温されるので、いつでも出来立てのアツアツの料理を食べることができてとてもよいですね。

また、62種類のレシピが掲載されたオリジナルのレシピブックも付属しているので、圧力鍋初心者の方でも、レシピ通りにセットするだけで、本格的なおいしい料理を作ることができます。

さらに、「圧力調理モード」では、1~60秒まで・1~60分までと自由に時間設定ができるので、自動調理ではなく、手動で時間設定をしたいという圧力鍋上級者の方にもとても使い勝手がよいのではないでしょうか。

このシロカ クックマイスター SP-D131のサイズは、幅22cm×奥行23.8cm×高さ24.9cmで、調理容量は、1.3Lとなっています。

また、カラーは、ホワイト・ブラウン・レッドの3種類となっています。

関連記事ホットクックとシロカ クックマイスターの違いを比較してみました!

時短レシピが豊富!ティファール クックフォーミー CY8511JP

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ティファール クックフォーミー エクスプレス CY8511JPは、これ1台で「圧力調理」「蒸す」「炒める」「煮込む」の4つの調理をすることができる電気圧力鍋です。

本体に150種類ものレシピが内蔵されているので、そのレシピ通りに材料を入れて、ボタンを押せば、誰でも失敗することなく、ほったらかしで本格的な料理を作ることができます。

そして、そのレシピの中には、15分以内の加圧時間でできあがる時短レシピが136種類もあるので、毎日仕事と家事の両立に大変という忙しい方でも、帰宅してから、ちゃちゃっと材料をセットして、ボタンを押せば、後は自動で簡単に料理ができてしまうのでとても助かりますよね。おでんも、加圧時間15分で、大根に味がしっかりと染み込んで、じゃがいももほっこりとおいしく仕上がります。

調理後には、自動的に保温モードになるので、いつでもアツアツの料理を食べることができます。

内鍋は軽くて取り外しやすく、食材がこびりつきにくいセラミックコーティングなので、洗うのも簡単ですし、食洗機にも対応しているので、お手入れが簡単でとてもよいですね。

このティファール クックフォーミー エクスプレス CY8511JPのサイズは、幅38.0cm×奥行き35.0cm×高さ32.5cmで、容量は6Lとなっているので、家族が多い方でも十分な大きさですね。

関連記事ホットクックとクックフォーミーの違いを比較してみました!

まとめ

というわけで、電気圧力鍋のおすすめの商品を5つご紹介しましたが、

電気圧力鍋を選ぶときには、

・電気圧力鍋の容量とサイズ
・電気圧力鍋の種類はIH式かマイコン式か?消費電力はどれくらいか?
・電気圧力鍋の機能
 ・自動調理メニューは多いか?
 ・低温調理はできるか?
 ・無水調理はできるか?
 ・予約調理はできるか?
 ・保温機能や温め直し機能は付いているか?
・電気圧力鍋の安全性はどうか?
・電気圧力鍋のお手入れは簡単か?

ということを考慮して、ご自分に合った電気圧力鍋を選ぶようにするとよいですね。