アラジントースター2枚焼きと4枚焼きどっちがおすすめ?違いを比較!サイズと付属品が違う?パン以外の料理は?

アラジン トースター 2枚 4枚 違い
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アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いを比較してみました。

2枚焼きと4枚焼きの違いとして、次の8つの違いがあるんですね。

  1. サイズの違い
  2. 付属品の種類の違い
  3. 自動メニューを搭載しているか?
  4. 焼き色を選べるか?
  5. パン以外の料理を作れるか?
  6. タイマーと温度設定機能の違い
  7. 消費電力の違い
  8. 価格の違い

そして、2枚焼きと4枚焼き、どっちがおすすめかと言うと、

  • トーストは同時に2枚焼ければよい
  • できるだけサイズが小さい方がよい
  • 高火力で素早く、おいしいトーストが焼ければよい
  • パン以外の料理は、グラタンやグリルチキンなど、簡単な料理を作れればよい
  • タイマーは最大15分まで、温度も100~280℃で十分
  • できるだけ価格が安い方がよい

このように考えている方には、2枚焼きのアラジン グラファイトトースター AET-GS13Cがおすすめです。

これに対して、

  • トーストを同時に4枚焼ける方がよい
  • トーストを焼く温度を、自動で設定してくれる方がよい
  • トーストの焼き色を、5段階から選べる方がよい
  • 12種類の自動メニューが搭載されている方がよい
  • タイマーは最大3時間まで、温度も40~320℃までの方がよい
  • 容量の大きいグリルパンで料理を作りたい
  • 専用の炊飯釜が付属している方がよい

このように考えている方には、4枚焼き フラッグシップモデル(最上位モデル)のアラジン グラファイトグリル&トースター AET-GP14Bがおすすめです。

そして、

  • トーストを同時に4枚焼ける方がよい
  • 高火力で素早く、おいしいトーストが焼ければよい
  • パン以外の料理を作るのは、手動メニューでも大丈夫
  • タイマーは最大15分まで、温度も100~280℃で十分
  • できるだけ価格が安い方がよい

このように考えている方には、4枚焼き スタンダードモデルのアラジン グラファイトグリル&トースター AGT-G13Bがおすすめです。

今回は、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの8つの違いの比較や、どれがおすすめかということについて、詳しくレビューしてみました。

\【2枚焼き】コンパクトサイズ♪/
\【4枚焼き】フラッグシップモデル(最上位モデル)♪/
\【4枚焼き】スタンダードモデル♪/

比較1:サイズの違い

アラジン トースター 2枚焼きと4枚焼きの違いとして、まず挙げられるのが、サイズの違いですね。

型番【2枚焼き】
AET-GS13C
【4枚焼き】
最上位モデル
AET-GP14B
【4枚焼き】
スタンダードモデル
AGT-G13B
本体サイズ幅35.0×奥行29.5×高さ23.5cm幅39.1×奥行39.1×高さ27.6cm幅36.0×奥行35.5×高さ25.0cm
庫内有効内寸幅31.0×奥行23.5×高さ8.7cm幅31.0×奥行27.8×高さ10.7cm幅31.0×奥行28.5×高さ9.0cm

やはり、4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)のサイズが、最も大きくなっています。

ですから、4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)の購入を考えている方は、購入前にキッチンの置き場所を確保しておいた方がよいですね。

アラジントースターでピザを丸ごと焼けるか?

そして、このアラジントースターで、ピザを丸ごと焼けるのかという点も気になりますよね。

この点、2枚焼き AET-GS13Cの庫内サイズは、幅31.0×奥行23.5×高さ8.7cmとなっているんですが、チルドピザや冷凍ピザを焼くときには、焼き網の上にアルミホイルを敷いて、焼くことが必要になります。

この焼き網の奥行が20.5cmとなっているので、2枚焼き AET-GS13Cで、23cmのピザを丸ごと焼くのは、ちょっと難しいんですよね。

でも、23cmのピザを半分に切れば、焼き網に載せて焼くことができるので、どうしても丸ごとピザを焼きたいということでなければ、それほど問題ではないかもしれませんね。

これに対して、4枚焼きでは、最上位モデル・スタンダードモデル、どちらでも、23cmのピザを丸ごと焼くことができます。

ですから、23cmのピザを丸ごと焼きたいと思っている方は、アラジントースター(4枚焼き)を選んでみるとよいかもしれませんね。

比較2:付属品の種類の違い

次に、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いとして、付属品の種類の違いが挙げられます。

型番【2枚焼き】
AET-GS13C
【4枚焼き】
最上位モデル
AET-GP14B
【4枚焼き】
スタンダードモデル
AGT-G13B
付属品受け皿
(ホーロー加工)
浅型グリルパン
深型グリルパン
すのこ
炊飯釜
計量カップ
レシピブック
浅型グリルパン
深型グリルパン
グリルプレート
レシピブック

アラジントースター 2枚焼き AET-GS13Cには、グリルパンが付属していないんです。

ホーロー加工の受け皿は付属しているのですが、やはり、これだけだと油ハネが気になる料理を作るときや、蓋をして調理したいときに、ちょっと不便かなという感じがしますね。

とはいえ、この点は、グリルパンの代わりになるものを用意すれば大丈夫です。

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\陶器ならではの遠赤外線が食材をほっこりおいしく仕上げる♪/

アラジントースター4枚焼きのグリルパンの違い

また、アラジントースター 4枚焼きでは、最上位モデル・スタンダードモデルどちらも、グリルパンが付属しています。

ただ、このグリルパンの容量と加工に違いがあるんですね。

グリルパンのサイズは、次のようになっています。

型番          【最上位モデル】AET-GP14B    【スタンダードモデル】AGT-G13B
深型グリルパン      幅26.3×奥行26.3×高さ7.0cm   幅26.0×奥行24.5×高さ4.0cm
浅型グリルパン      幅26.0×奥行26.0×高さ2.3cm   幅26.0×奥行24.5×高さ2.3cm

型番【最上位モデル】AET-GP14B【スタンダードモデル】AGT-G13B
深型グリルパン26.3×奥行26.3×高さ7.0cm26.0×奥行24.5×高さ4.0cm
浅型グリルパン幅26.0×奥行26.0×高さ2.3cm幅26.0×奥行24.5×高さ2.3cm

最上位モデルの方が、容量が約2倍に増量されているんです。

そして、グリルパンの内装にも違いがあります。

型番          【最上位モデル】AET-GP14B    【スタンダードモデル】AGT-G13B
深型グリルパン      ホーロー加工           セラミック塗装
浅型グリルパン      ホーロー加工           セラミック塗装

型番【最上位モデル】AET-GP14B【スタンダードモデル】AGT-G13B
深型グリルパンホーロー加工セラミック塗装
浅型グリルパンホーロー加工セラミック塗装

セラミック塗装のグリルパンには、次のようなメリットがあります。

  • 食材が焦げ付きにくい
  • 熱伝導率が高く、食材に火を通しやすい
  • 耐久性に優れている

フレンチトーストを焼いたときに、グリルパンに焦げ付くことなく、おいしく焼き上がるんですね。

そして、ホーロー加工には、次のようなメリットがあります。

  • 耐熱性に優れている
  • 保温性に優れている
  • 汚れが落ちやすく、お手入れが楽々

これはかなり使いやすいですね。

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\【4枚焼き】フラッグシップモデル(最上位モデル)♪/
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比較3:自動メニューを搭載しているか?

そして、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いとして、自動メニューを搭載しているか否か、という点が挙げられます。

アラジントースター 4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)には、12種類の自動調理メニューが搭載されているんですね。

  1. トースト
  2. 冷凍トースト
  3. 調理トースト
  4. リベイク
  5. 冷凍生地焼成
  6. オーブン
  7. グリル
  8. 煮る
  9. 蒸す
  10. 低温調理・発酵
  11. 2ステップ調理
  12. 炊飯

AET-GP14B(最上位モデル)では、パンの調理メニューが充実しています。

  • トースト
  • 冷凍トースト
  • 調理トースト
  • リベイク
  • 冷凍生地焼成

マイコン制御と温度センサー機能によって、庫内の温度を検知して、最適な温度を自動で設定してくれるので、パンをおいしく焼き上げることができるんですね。

トーストの枚数によって、自動で最適な温度を設定して、いつでも外はサクッと中はモチモチの、絶品トーストに仕上げてくれます。

調理トーストでは、次のような調理トーストも、最適な温度で焼き上げてくれるんです。

  • チーズトースト
  • ピザトースト
  • エッグトースト etc.

具材にもしっかり火が通り、めちゃくちゃおいしく焼き上がりますよ。

また、リベイクメニューでは、バターロールやクロワッサン、お惣菜パンも、サクッと焼きたてのように、絶妙な焼き加減に仕上がります。

パンが焦げない温度帯(150~160℃)に、自動でキープしてくれるので、表面はカリッと中までアツアツに焼き上がるんですね。

そして、自動調理メニューでは、パンの調理だけでなく、オーブン料理やグリル料理、煮込み料理や蒸し料理、低温・発酵調理、炊飯まで、本格的な料理をとても簡単に作ることができます。

これはめちゃくちゃ便利です。

これに対して、アラジントースター 4枚焼き AGT-G13B(スタンダードモデル)と、2枚焼き AET-GS13Cには、自動調理メニューは搭載されていないんですね。

パンを焼くときや、オーブン料理やグリル料理を作るときなども、温度と時間を自分で設定する必要があります。

ですから、自動調理メニューを使ってみたいという方は、アラジントースター 4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)を選んでみるとよいですね。

比較4:焼き色を選べるか?

さらに、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いとして、焼き色を選べるかという点も挙げられます。

アラジントースター 4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)では、焼き色を5段階から選べるようになりました。

トーストの焼き色で、焼き上がり方が変わるんですね。

  • 濃いめの焼き色:トーストのサクッと感が強調される感じ
  • 薄めの焼き色:トーストの中のモチモチ感が強調される感じ

自分の好みに合わせて、トーストの焼き加減を選べるのはうれしいですよね♪

そして、枚数が変わっても、繰り返し焼いても、いつも同じ焼き色に調整してくれるので、毎日いつでも自分好みのトーストを食べることができます。

これに対して、アラジントースター 4枚焼き AGT-G13B(スタンダードモデル)と、2枚焼き AET-GS13Cでは、焼き色を選ぶことができないんですね。

ですから、自分好みの焼き色を5段階から選んでみたいと思う方は、アラジントースター 4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)を選ぶとよいかもしれませんね。

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\【4枚焼き】フラッグシップモデル(最上位モデル)♪/
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比較5:パン以外の料理を作れるか?

また、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いとして、パン以外の料理を作れるかという点も挙げられます。

上述したように、アラジントースター 4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)には、12種類の自動調理メニューが搭載されているんです。

  1. トースト
  2. 冷凍トースト
  3. 調理トースト
  4. リベイク
  5. 冷凍生地焼成
  6. オーブン
  7. グリル
  8. 煮る
  9. 蒸す
  10. 低温調理・発酵
  11. 2ステップ調理
  12. 炊飯

この自動調理メニューが優れものなんですよね。

オーブン高火力のグラファイトヒーターで食材を焦がさずに加熱することができるので、チルドピザやグラタンをこんがりアツアツに焼き上げる。コロッケや唐揚げなどの揚げ物の温め直しも、サクッと揚げ立てのように仕上がる。切り餅もカリッとこんがり焼ける。スポンジケーキや手作りパンなども焼ける。
グリル予熱不要・最大320℃の高火力で一気に焼き上げるので、グリルチキン・ハンバーグ・鶏のから揚げ・鮭のバター焼き・さばの塩焼き・グラタンなどを手軽に作ることができる。付属のすのこを使用すればノンフライ調理もできる。
煮る具材を入れて時間を設定するだけで、味の染みた煮込み料理ができあがる。肉じゃがやカレー・シチューなどもグリルパンに材料を入れて時間をセットすれば、あとはほったらかしで調理してくれる。
蒸すグリルパンにすのこを敷いて、水と食材を入れるだけで簡単に蒸し料理ができる。チルド焼売もふっくらジューシーにおいしく仕上げる。蒸しプリンや蒸しパンなどの蒸し調理に最適。
低温調理・発酵40℃~90℃まで、5℃単位で温度調節が可能。最大3時間までタイマー設定できるので、長時間加熱するローストビーフやサラダチキンも手軽に作れる。パン生地の発酵もできる。
2ステップ調理2段階で温度・時間を設定できるメニュー。焼き芋やかたまり肉などの料理をするときに便利。
炊飯1合炊き・2合炊きができる。炊飯時間は約30分の短い時間で炊き上がる。炊き込みご飯やピラフも手軽に作れる。

自動調理メニューで、いろいろな料理を手軽に作ることができるので、このアラジントースター 4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)だけで、コース料理も作ることができちゃうんです。

例えば、

前菜:ホタテのコンフィ(低温調理)
スープ:ビーフシチュー(煮込み)
パン:フォカッチャ(発酵・オーブン)
メイン:グリルチキン(グリル)
デザート:プリン(蒸し)

こんな感じですね。

これは本当に素晴らしいですよね♪

この点、4枚焼きのAGT-G13B(スタンダードモデル)では、この自動調理メニューを搭載していないんです。

でも、付属のグリルパンを使って、自分で温度と時間を設定すれば、焼く・煮る・蒸す・炊く・温め・オーブン料理・スイーツなど、いろいろな料理を作ることができます。

また、アラジントースター 2枚焼き AET-GS13Cでも、自動調理メニューが搭載されていないんです。

そして、ホーロー加工の受け皿は付属しているのですが、グリルパンは付属していないんですね。

ただ、この点は、グリルパンの代わりになるものを用意すれば大丈夫です。

\オーブントースターで煮る・焼く・炊くができる♪/
\陶器ならではの遠赤外線が食材をほっこりおいしく仕上げる♪/

ただ、庫内有効内寸が、幅31.0×奥行23.5×高さ8.7cmということで、ちょっと小さいので、作れる料理が限られてしまうんですよね。

とはいえ、グラタンやグリルチキンなどは、手軽に作ることができます。

主にトーストを焼くために使用して、たまにグラタンを作ったりチキンを焼いたりすることができればいいという方は、アラジントースター 2枚焼きでも十分だと思いますよ。

比較6:タイマーと温度設定機能の違い

そして、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いとして、タイマーと温度設定機能の違いという点も挙げられます。

型番【2枚焼き】
AET-GS13C
【4枚焼き】
最上位モデル
AET-GP14B
【4枚焼き】
スタンダードモデル
AGT-G13B
タイマー最大15分まで電子式3時間タイマー最大15分まで
温度設定100℃~280℃
(無段階調節)
40℃~90℃(5℃刻み)
100℃~320℃(10℃刻み)
100℃~280℃
(無段階調節)

アラジントースター 4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)では、時間と温度もデジタル表示されるようになったので、きっちり正確に設定することができます。

また、「低温調理・発酵」メニューでは、最大3時間までタイマー設定することができるので、時間がかかるパン生地の発酵や、ローストビーフなどの調理をすることもできるようになりました。

比較7:消費電力の違い

さらに、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いとして、消費電力の違いという点も挙げられます。

型番【2枚焼き】
AET-GS13C
【4枚焼き】
最上位モデル
AET-GP14B
【4枚焼き】
スタンダードモデル
AGT-G13B
消費電力1270W1430W1390W

やはり、2枚焼きよりも4枚焼きの方が、消費電力が大きくなっているんです。

そして、4枚焼きの最上位モデルとスタンダードモデルでは、自動調理メニューを搭載している最上位モデルの方が、消費電力が大きくなっているんですね。

ここで、気になる電気代を計算してみました。

電気代=消費電力(kW)×使用時間(h)×1kWhあたりの電力量料金(円/kWh)
※1kWhあたりの電力量料金=31円/kWh

2枚焼き AET-GS13Cが、1番電気代が安くなるんですね。

2枚焼き AET-GS13Cを基準とすると、4枚焼き AET-GP14B/AGT-G13Bとの電気代の差は、次のようになります。

AET-GP14B
(最上位モデル)
AGT-G13B
(スタンダードモデル)
15分使用したとき約1.2円約0.9円
1時間使用したとき約5.0円約3.7円

とはいえ、毎日何時間も、アラジントースターを使う場合でなければ、それほど大きな差ではないかもしれませんね。

\【2枚焼き】コンパクトサイズ♪/
\【4枚焼き】フラッグシップモデル(最上位モデル)♪/
\【4枚焼き】スタンダードモデル♪/

比較8:価格の違い

また、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いとして、価格の違いという点も挙げられますね。

2023年12月29日現在の価格は、次のようになっています。

【2枚焼き】
AET-GS13C(G)(グリーン)
10,980円(Amazon)
【2枚焼き】
AET-GS13C(W)(ホワイト)
11,355円(Amazon)
【4枚焼き】最上位モデル
AET-GP14B(G)(グリーン)
35,520円(楽天市場)
【4枚焼き】最上位モデル
AET-GP14B(W)(ホワイト)
35,520円(楽天市場)
【4枚焼き】スタンダードモデル
AGT-G13B(G)(グリーン)
22,000円(Amazon)
【4枚焼き】スタンダードモデル
AGT-G13B(W)(ホワイト)
18,800円(Amazon)
(※2023年12月29日現在)

アラジントースター 4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)は、まだ、Amazonでの取り扱いがありませんでした。

価格の違いも考慮に入れて、どれがよいか選んでみるとよいですね。

アラジントースターはふるさと納税がお得!?

また、アラジントースターは、ふるさと納税を利用することもできるんですね。

アラジン トースターは、兵庫県加西市の「ふるさと納税」で取り扱われています。

ふるさと納税は、控除上限額の範囲内で寄付すると、2,000円を超える部分については、所得税の還付や住民税の控除を受けることができるので、ものすごくお得なんです。

例えば、アラジン グラファイトグリル&トースター 4枚焼き AGT-G13B(G)を、ふるさと納税で購入したとします。

そうすると、53,000円を寄付して、2,000円を超える、51,000円の所得税の還付や住民税の控除を受けることができるんです。

これは、めちゃくちゃお得ですね。

楽天でふるさと納税すれば、さらにポイントも付いて、お得に購入できちゃいます♪

アラジン トースターをふるさと納税したときの還元率は、次のようになります。

アラジントースター ふるさと納税の還元率
トースト枚数 型番 還元率
2枚焼き AET-GS13C(2022年発売) 42.67%
4枚焼き 【スタンダードモデル】AGT-G13B(2023年発売) 41.51%
【最上位モデル】AET-GP14B(2023年発売) 41.94%

節税しながら、アラジン トースターを購入できるなんて、素晴らしいですよね。

アラジン トースターの購入を考えている方は、ふるさと納税してみるとよいかもしれませんね。

兵庫県加西市の「ふるさと納税」 アラジントースター
4枚焼き 2枚焼き
アラジン グラファイトグリル&トースター アラジン グラファイトトースター
【スタンダードモデル】(2023年発売) AGT-G13B(G)(グリーン) 2022年発売 AET-GS13C(G)(グリーン)
AGT-G13B(W)(ホワイト) AET-GS13C(W)(ホワイト)
【最上位モデル】(2023年発売) AET-GP14B(G)(グリーン)
AET-GP14B(W)(ホワイト)

 

アラジントースター2枚焼きと4枚焼きどっちがおすすめ?

それでは、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼き、どっちを選んだらよいでしょうか。

  • トーストは同時に2枚焼ければよい
  • できるだけサイズが小さい方がよい
  • 高火力で素早く、おいしいトーストが焼ければよい
  • パン以外の料理は、グラタンやグリルチキンなど、簡単な料理を作れればよい
  • タイマーは最大15分まで、温度も100~280℃で十分
  • できるだけ価格が安い方がよい

このように思っている方には、2枚焼きのアラジン グラファイトトースター AET-GS13Cがおすすめです。

\【2枚焼き】コンパクトサイズ♪/

これに対して、

  • トーストを同時に4枚焼ける方がよい
  • トーストを焼く温度を、自動で設定してくれる方がよい
  • トーストの焼き色を、5段階から選べる方がよい
  • タイマーは最大3時間まで、温度も40~320℃までの方がよい
  • 12種類の自動調理メニューが搭載されている方がよい
  • 容量の大きいグリルパンで料理を作りたい
  • 専用の炊飯釜が付属している方がよい

このように思っている方には、4枚焼き 最上位モデルのアラジン グラファイトグリル&トースター AET-GP14Bがおすすめです。

\【4枚焼き】フラッグシップモデル(最上位モデル)♪/

そして、

  • トーストを同時に4枚焼ける方がよい
  • 高火力で素早く、おいしいトーストが焼ければよい
  • パン以外の料理を作るのは、手動メニューでも大丈夫
  • タイマーは最大15分まで、温度も100~280℃で十分
  • できるだけ価格が安い方がよい

このように思っている方には、4枚焼きスタンダードモデルのアラジン グラファイトグリル&トースターAGT-G13Bがおすすめです。

\【4枚焼き】スタンダードモデル♪/

まとめ

というわけで、アラジントースター 2枚焼きと4枚焼きの違いを比較してみました。

2枚焼き AET-GS13C・4枚焼き AET-GP14B(最上位モデル)・AGT-G13B(スタンダードモデル)の違いを、大まかに比較した表は、次のようになります。

型番【2枚焼き】
AET-GS13C
【4枚焼き】
最上位モデル
AET-GP14B
【4枚焼き】
スタンダードモデル
AGT-G13B
本体サイズ幅35.0×奥行29.5×高さ23.5cm幅39.1×奥行39.1×高さ27.6cm幅36.0×奥行35.5×高さ25.0cm
庫内有効内寸幅31.0×奥行23.5×高さ8.7cm幅31.0×奥行27.8×高さ10.7cm幅31.0×奥行28.5×高さ9.0cm
付属品受け皿
(ホーロー加工)
浅型グリルパン
深型グリルパン
すのこ
炊飯釜
計量カップ
レシピブック
浅型グリルパン
深型グリルパン
グリルプレート
レシピブック
自動メニューなしあり(12種類)なし
焼き色選べない選べる(5段階)選べない
タイマー最大15分まで電子式3時間タイマー最大15分まで
温度設定100℃~280℃
(無段階調節)
40℃~90℃(5℃刻み)
100℃~320℃(10℃刻み)
100℃~280℃
(無段階調節)
消費電力1270W1430W1390W
発売日2022年9月2023年9月2023年9月

2枚焼き AET-GS13Cと4枚焼き AGT-G13B(スタンダードモデル)との大きな違いは、サイズと付属品(グリルパンが付属するか否か)になりますね。

とはいえ、グリルパンは代用することもできるので、やはり、トーストを同時に2枚焼くか4枚焼くか、という点が決め手になるかと思います。

また、4枚焼き 最上位モデルのAET-GP14Bは、12種類の自動メニューが搭載されたことが大きな違いです。

自動メニューを使ってみたいという方は、最上位モデルのAET-GP14Bを選んだ方がよいですね。

\【2枚焼き】コンパクトサイズ♪/
\【4枚焼き】フラッグシップモデル(最上位モデル)♪/
\【4枚焼き】スタンダードモデル♪/