ラッセルホブス ケトル 7408JP-88のレビューや口コミ、評判は?

7408jp-88 キッチン家電

コーヒーを飲みたいなぁと思ったときに、わざわざやかんを火にかけてお湯を沸かすのはちょっと面倒ですよね。

そんなときに、すぐにお湯を沸かすことができる電気ケトルがとても便利なんですね。

最近では、電気ポットよりもこの電気ケトルが便利だと人気なんですよね。

中でも、ラッセルホブスのカフェケトルがデザインがオシャレ!ということで、とても人気が高いんですね。

そこで、今回は、このラッセルホブス カフェケトル(Russell Hobbs Cafe Kettle)7408JP-88のレビューや口コミ、評判、特長や性能など、気になる点についてまとめてみました。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88はマットな質感のオシャレなデザイン

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、かわいらしく丸みを帯びたフォルムで、マットな質感のオシャレなデザインが人気なんですね。

マットブラックは、上品な佇まいで、落ち着いた大人の雰囲気を醸し出していますよね。

ですから、洋食器だけではなく、アジアンテイストのものにもよく合い、中国茶の茶器や日本茶の急須、テーブルで抹茶を点てるときの鉄瓶の代わりとしても雰囲気を壊すことがないので、さまざまな場面で用いることができるんですね。

オシャレで洗練されたデザインなので、テーブルの上に出しっぱなしにしておいてもまったく違和感がないのもポイント高いですよね~。

それもそのはず、2017年には、“グッドデザイン・ロングライフデザイン賞”を受賞していて、オシャレで洗練されたデザインは誰もが認めるところなんですね。

オシャレなデザインが人気なので、結婚祝いや新築祝いなどのギフトとしてもとても喜ばれるんですよね。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88はプラスチック臭がしない

電気ケトルって、コーヒーやお茶を淹れたときに、プラスチック臭さが気になることがありますよね。

でも、このラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、本体内部の素材はステンレスで、お湯がプラスチックに触れることがないので、まったくプラスチック臭がしないんですね。

ですから、プラスチック臭を気にすることなく、おいしいコーヒーやお茶を飲むことができるのでうれしいですよね。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88は沸騰時間が短い

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、沸騰時間が短いんですね。

最大容量0.8Lの沸騰時間は、約4分なんです。

そして、カップ1杯分(130ml)なら、たった60秒でお湯が沸くので、「ちょっとコーヒーが飲みたいなぁ」と思ったら、すぐにお湯を沸かしてコーヒーを淹れることができるので、本当に便利なんですよね。

この便利さを経験してしまったら、もう電気ケトルなしでは生活できないほどなんですよ~。

また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くならないので、鍋敷きを敷かなくても、そのまま直接テーブルに置くことができるのも地味に便利なんですよね。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88はドリップに適した注ぎ口

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、注ぎ口が根本は太く先端にかけて細くなっていく形状になっているので、湯量を調整しやすいんですね。

注ぎ口と本体の距離・角度が絶妙なので、お湯を注ぐときに湯量が安定し調整しやすいんです。

ドリップコーヒーを淹れるコツは、お湯がコーヒー粉にゆっくり染み渡るように、お湯を細く注ぎ入れることなんですよね。

この点、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、狙った所にピンポイントでお湯を注ぎやすくなっていて、お湯をゆっくり細く注ぐことができるので、ドリップコーヒーを淹れるのに最適なんですね。

また、インスタントラーメンにお湯を注ぐときや、紅茶をジャンピングさせるときには、たっぷりのお湯を一気に勢いよく注ぐことができるんですよね。

そして、注ぎ口先端は、水切れがよく液だれしにくい形状になっていますし、本体の下部に注ぎ口の付け根を取り付けることによって、少しの傾きでもお湯が出るように工夫されているんですね。

このカフェケトル独特の注ぎ口は、加工することがとても難しいので、熟練の職人さんが手作業で行っているんですよ。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88は持ちやすいハンドル

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、女性やお年寄りの方など、力があまりない方でも持ちやすいハンドルになっているんですね。

ハンドル上部にある1.5cmの突起と、内側のフックに、親指と人差し指を引っ掛けて持てるようになっているんです。

ハンドルに親指と人差し指を引っ掛けやすく、ケトルを傾けやすい形状になっているので、大きな力を使わなくても、片手で手軽に注ぎやすくなっているんですね。

お湯を注ぐときにグリップが効いて、安定感があるんですよ。

また、ハンドルの取り付け位置は、ケトルを多少傾けてもお湯が飛び出しにくく、なおかつ、注ぎやすい絶妙なバランスを取って配置されているんですよね。

コーヒーをハンドドリップするときには、ゆっくりと細くお湯を注ぐ必要があるんですが、ラッセルホブス ケトル 7408JP-88は、ハンドルが手になじみやすく、片手でスムーズにケトルを動かすことができるので、腕が疲れなくてとてもよいんですね。

ちょっとコーヒーを飲みたいなと思ったときに、サッとお湯を沸かして、片手で手軽にお湯を注ぐことができるので、とても使い勝手がいいんですよね。

そして、ハンドルを持つときに、手がケトル本体のステンレス部分に触れて火傷をしてしまわないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられていて、熱さを感じないように配慮されているんです。

ですから、お湯を注ぐときにケトルに本体を触ってしまって、「アチチッ!」となってしまうことがないので、安心してケトルを使うことができるんですよね。

また、お湯を注ぐときにケトルを支えるために、ケトル本体底部に補助部が加えられているんです。

そうすることによって、水を入れて重くなったケトルでも、安定してお湯を注ぐことができるように工夫されているんですね。

ケトルを使いやすいように、細部にまでこだわって作られているのには、とても好感が持てますよね。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88は保温力が高く電気代も安い

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、ケトル本体がステンレス製の密閉に近い構造になっているので、自然保温力が高いんですね。

お湯が沸騰してから1時間後でも、お湯の温度が約70℃までしか下がらないんです。

ですから、一度お湯を沸かしてコーヒーを飲んだあと「もう一杯飲みたいな」と思ったときには、そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かすことができるので、2杯目のコーヒーを飲むときにもとても便利なんですよね。

また、飲みたいときに飲みたい分だけお湯を沸かすことができるので、その分電気代もお得になり、節約にもなるので、とても経済的なんですね。

ちなみに、電気ケトルと電気ポットの電気代を比較すると、一般的には、電気ケトルの方が電気代が安く、経済的なんですよね。

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、電気ポットではないので、保温機能が付いていないのですが、0.8Lの沸騰時間が約4分ほどで沸騰時間も短いですし、すでに述べたように、ステンレス製で保温力が高いので、保温機能が付いていなくても、まったく不便に感じることがないんです。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88は空焚き防止機能付きだから安心

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、安全機能として、空焚き防止機能オートオフ機能を搭載しているんですね。

空焚き防止機能とは、ケトルに水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が自動的に切れる機能なんです。

そして、オートオフ機能とは、スイッチを入れて、沸騰してから約30秒後に、自動的に電源が切れる機能なんですね。

これらの機能が付いているので、お湯を沸かしているときに、ケトルのそばで見張っていなくても安全なので、本当に助かるんですよね。

ドリップコーヒーを淹れるときには、ケトルのスイッチを入れたら、お湯を沸かしている間に、コーヒーの準備をすることができて、その間、ケトルを見張っている必要がないのはとても効率的でいいんですね。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88は間口が広くお手入れも簡単

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88は、注ぎ口が下の方に付いているので、残り湯を捨てやすく、いつでも新鮮なお湯を沸かすことができるんですね。

また、ケトルの間口が広く手が楽に入るので、ケトルの中まで洗いやすくて、お手入れも簡単なんですよね。

通常のお手入れでは、電気製品なので、ケトル本体を水に浸すことはできませんが、ケトル内部は普通に洗うことができます。

ただ、電気ケトルをずっと使用していると、水に含まれるカルシウムやマグネシウムなどのミネラル成分が化学反応を起こして石灰化し、ケトル内部に付着することがあるんですね。

これは水垢と呼ばれるものなんですが、ケトル内部に水垢が溜まってきたときは、クエン酸や電気ジャーポット用の洗浄剤で洗浄するとよいですね。

▼クエン酸洗浄方法

1.満水でお湯を沸かす。
2.沸騰後、大さじ1杯ほどのクエン酸を入れてかき混ぜる。
3.そのまま約半日放置する。
4.水を捨てたあと、ケトル内部をよくすすぎ洗いする。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88の価格は?

それでは、気になるラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88の価格を見てみましょう。

2021年5月10日現在、Amazonでは、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88の価格は、11,000円となっています。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88のスペック(仕様)

サイズ:幅25.0×奥行13.0×高さ20.0cm(ケトル本体)
重さ:680g(ケトル本体)
容量:0.8L
コード:1.3m
素材:ステンレス・ポリプロピレン
電源:100V 50/60HZ
消費電力:1250W
沸騰時間:[130ml] 約60秒
     [800ml] 約4分
     ※水温・室温24度の場合
安全機能:空焚き防止機能・オートオフ機能

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88の口コミは?

ここで、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88の口コミを見てみましょう。

・落ち着いた艶消しで、ちょっと鉄瓶のような雰囲気のケトルが
 とても素敵ですね。デザインだけでなく機能性も十分です。
 あっという間にお湯が沸くし、注ぎ口からお湯が全く漏れません。
 思ったよりコンパクトなサイズだったけど、持ちやすくてよいです。

・注ぎ口が細くなっているので、ドリップコーヒーを淹れるときに
 お湯を回し入れるのがとても楽です。すぐにお湯が沸くので、
 コーヒーを飲みたいと思ったときにサッと淹れることができるのも
 とてもよいですね。おしゃれなデザインで、テーブルに置いても
 サマになるところも気に入っています。

・とても速くお湯が沸くし、注ぎ口が細いので、お湯を注ぎやすく、
 お湯をこぼすこともなく大満足です。ハンドルにくびれがあるので、
 手に馴染み持ちやすいです。艶消しのブラックが高級感があって
 よいです。一度に4~5人分のコーヒーを淹れられるので助かります。

・ぽってりとして丸みがあるフォルムがとてもかわいいですね。
 お湯を注ぎやすいのがとてもよいです。テーブルに出したまま
 でも、生活感丸出しいう感じではないので気になりません。
 本体がとても熱くなるので、火傷をしないように注意が必要
 ですが、それ以外はとても満足しています。

・0.8Lだと容量が少ないかなと思いましたが、これよりも大きいと
 満水にしたときに片手で持つのはちょっと大変かもと思いました。
 見た目もオシャレで可愛くて、ドリップしやすい注ぎ口がよいです。
 お湯を沸かしているときの音がちょっとうるさいかなと思いましたが、
 まあ許容範囲ですね。買ってよかったです。

・マットな質感で指紋や曇りが付きにくいのでとてもよいです。
 注ぎ口からお湯が一滴も垂れないのでビックリしました。
 デザインも格好よくてテーブルに置きっぱなしにしても
 インテリアに溶け込んで様になるのでよかったです。

・以前に使っていたティファールのケトルは、哺乳瓶にお湯を 
 入れるときに、何度か豪快にこぼしてしまったことがあった
 のですが、このケトルは、注ぎ口が細いのでお湯を入れやすく
 こぼれないので、ストレスフリーでとてもよいです。
 デザインもかわいいくて機能的なので大満足です。

・バルミューダのブラックとどちらにするか迷ったのですが、容量が
 0.8Lのラッセルホブスに決めました。注ぎ口が細いので少しずつ
 注ぐことができておいしいコーヒーが飲めるのでとてもよいです。
 注ぐときに水切れがよくお湯が垂れないのもGood!

・デザインに一目ぼれして購入しました。キッチンに置いておいても
 とてもオシャレで言うことなし。口が細くお湯の注ぎやすさは抜群。
 蓋が固いという批判もありましたが、これくらい固くないとお湯が
 こぼれてしまうので、しっかり閉まってよいかなと思います。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88のメリットやデメリットは?

さて、このように大好評のラッセルホブス ケトル 7408JP-88ですが、実は、良い点も残念な点もあるんですね。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88のデメリットは?

まずは、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88のデメリットを見てみましょう。

・容量が800mlで一度にたくさんお湯を沸かせない
・音がうるさい
・蓋がかたくて開けにくい
・温度設定ができない
・保温機能が付いていない
・お湯を沸かすと本体が熱くなる

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、容量が800mlというやや小ぶりなサイズなので、一度にたくさんのお湯を沸かせないというデメリットがありますね。

ですから、料理をするときに使いたいという方にはやや物足りないかもしれませんね。

800mlでは容量が少ないと感じる方は、ラッセルホブス カフェケトル 7410JP(1.0L)や7412JP(1.2L)を検討してみるとよいかもしれませんね。

また、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、お湯を沸かしているときの音がうるさいと感じる方もいるようです。

この点は、人それぞれの感じ方があるとは思いますが、沸騰時間も短いですし、それほどうるさすぎるというわけでもないので、私は許容範囲かなと思っています。

次に、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、蓋がかたくて開けにくいと感じる方もいるようですね。

でも、これくらいかたくないと、ケトルが倒れたときにお湯がこぼれてしまうので、安全面を考えると、仕方ないかなという感じはしますね。

そして、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、温度設定ができない保温機能が付いてないというデメリットがありますね。

ドリップコーヒーを淹れるのに最適な温度は80℃とも言われているので、温度設定ができないと不便だなと感じる方もいるかもしれませんね。

でも、熱いコーヒーの方が好みという方やそれほど温度にはこだわっていないという方もいると思いますので、この点は、個人の好みの問題なのではないでしょうか。

どうしても、温度設定機能が付いた電気ケトルがほしいという方は、ほかの電気ケトルを検討してみてはいかがでしょうか。

また、保温機能が付いていないという点については、そもそも電気ポットではなく電気ケトルなので、保温機能はそれほど重要ではないかもしれませんね。

お湯が沸いたらすぐにコーヒーやお茶を淹れるという方が多いでしょうし、もっと飲みたい場合には、次のお湯がすぐに沸くのでそれほど不便ではないのではないでしょうか。

それに、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、ステンレス製で自然保温力が高いので、1時間後でもまだ70℃前後の温度を保っていますから、次のお湯もすぐ沸くので、保温機能が付いていなくても問題ないかもしれませんね。

また、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88のデメリットして、お湯を沸かすと本体が熱くなるという点が挙げられますね。

この点は、小さいお子さんがいるご家庭では、大きな問題になるかもしれませんね。

電気ケトルでお湯を沸かしているときに、お子さんがケトル本体に触って火傷をしてしまうようなことがあっては大変ですよね。

ですから、やはり、小さなお子さんがいるご家庭では、デザイン性よりも安全性を優先して、沸騰しても本体が熱くならない「本体二重構造」になっている製品を選んだ方がよいですね。

タイガー 蒸気レス電気ケトル PCK-A080は、キッズデザイン賞を受賞していて、安心・安全設計となっているので、小さなお子さんがいるご家庭でも安心して使うことができるのでおすすめです。

ラッセルホブス ケトル 7408JP-88のメリットは?

次に、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88のメリットを見てみましょう。

・マットな質感のオシャレなデザイン
・沸騰時間が短い
・細い注ぎ口でドリップしやすい
・ハンドルが持ちやすい
・保温力が高く電気代も安い
・間口が広くお手入れも簡単

ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88は、マットな質感のオシャレなデザインが人気なんですよね。

オシャレで洗練されたデザインなので、テーブルの上に出しっぱなしにしておいてもまったく違和感がないところが人気のヒミツなんですね。

また、沸騰時間が短い点も高評価ですね。

カップ1杯分(130ml)なら、たった60秒でお湯が沸きますし、800mlでも約4分でお湯が沸くので、コーヒーが飲みたいなと思ったら、サッとお湯を沸かして、すぐにおいしいコーヒーを淹れられるというのはとてもうれしいですよね。

そして、細い注ぎ口でドリップしやすく、ハンドルも持ちやすいので、片手で手軽にお湯を注ぐことができるんですね。

この細い注ぎ口は、狙ったところにピンポイントでお湯を注ぐことができますし、湯量を調整しやすく、細くゆっくり注ぐことができたり、たっぷりのお湯を一気に勢いよく注ぎ入れることもできるので、ドリップコーヒーを淹れるだけでなく、紅茶のジャンピングやカップラーメンにお湯を注ぐときなど、さまざまな場面で使いやすいんですよね。

そして、ケトル本体がステンレス製の密閉に近い構造になっていて自然保温力が高いので、保温機能が付いていなくても、お湯が冷めにくいところがよいですね。

また、飲みたいときに飲みたい分だけお湯を沸かすことができるので、その分電気代もお得になり、節約にもなるので、とても経済的なんです。

さらに、ケトルの間口が広いのでお手入れしやすいところもよいですね。

電気ケトルは、毎日使うものなので、お手入れが簡単というところも重要なポイントですよね。

まとめ

というわけで、ラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88のレビューや口コミ、評判などを見てきましたが、

・お湯を沸かすと本体が熱くなる

というデメリットに関してはどうしようもないので、小さなお子さんがいるご家庭など、電気ケトルの安全性を重視したいという方は、ほかの電気ケトルを探してみた方がよいですね。

タイガー 蒸気レス電気ケトル PCK-A080がおすすめです。

それよりも、

・マットな質感のオシャレなデザイン
・沸騰時間が短い
・細い注ぎ口でドリップしやすい
・ハンドルが持ちやすい
・保温力が高く電気代も安い
・間口が広くお手入れも簡単

というメリットがとても魅力的だと感じる方は、このラッセルホブス カフェケトル 7408JP-88を試してみるとよいのではないでしょうか。