買ってはいけないオーブンレンジは?容量少ない?庫内サイズ小さい?温度設定できない?高機能すぎる?ターンテーブル式?一段式?

キッチン家電

オーブンレンジは買ってから後悔することがよくある家電なんですよね。

そこで、買ってから後悔しないように、買ってはいけないオーブンレンジの特徴をチェックしておいとよいですね。

買ってはいけないオーブンレンジの特徴として、

・容量が少ない・庫内サイズが小さい
・ワット数が小さい・細かい温度設定ができない
・機能が多すぎる
・置き場所を確保できない
・庫内形状が目的に適していない

というものがあるんですね。

ですから、購入しようと思っているオーブンレンジがこれらの特徴に当てはまっていないかどうか、あらかじめ確認しておいた方がよいですね。

そして、買って後悔しないおすすめのオーブンレンジとして、

・高機能だけど不要な機能を搭載していないオーブンレンジ
・シンプル機能・コスパ重視のオーブンレンジ
・デザイン重視・シンプル機能のオーブンレンジ

など、どのようなタイプのオーブンレンジを欲しいのか考慮して選ぶようにするとよいですね。

今回は、買ってはいけないオーブンレンジの特徴やメーカー、その失敗談、買って後悔しないおすすめのオーブンレンジなどについて詳しくレビューしてみました。

  1. 買ってはいけないオーブンレンジの特徴とは?
    1. 容量が少ない・庫内サイズが小さい
    2. ワット数が小さい・細かい温度設定ができない
    3. 機能が多すぎる
    4. 置き場所を確保できない
    5. 庫内形状が目的に適していない
      1. ターンテーブル式 or フラットタイプ
      2. 一段式 or 二段式
  2. 買ってはいけないオーブンレンジのメーカーは?
    1. パナソニックは買ってはいけない?
      1. パナソニック オーブンレンジのSNSでの口コミ・評判は?
    2. シャープは買ってはいけない?
      1. シャープ ヘルシオ ウォーターオーブンのSNSでの口コミ・評判は?
    3. 東芝は買ってはいけない?
      1. 東芝 石窯ドームのSNSでの口コミ・評判は?
    4. 日立は買ってはいけない?
      1. 日立 オーブンレンジのSNSでの口コミ・評判は?
    5. バルミューダは買ってはいけない?
      1. バルミューダ ザ・レンジのSNSでの口コミ・評判は?
  3. 買ってはいけないオーブンレンジの失敗談
    1. 機能が多すぎて失敗した
    2. サイズ選びに失敗した
    3. 満足できる機能ではなくて失敗した
    4. カラー選びに失敗した
    5. 庫内形状が目的に適していなくて失敗した
  4. 後悔しないおすすめのオーブンレンジは?
    1. 高機能だけど不要な機能を搭載していないオーブンレンジ
      1. パナソニック ビストロ NE-BS908
      2. シャープ ヘルシオ AX-X10
      3. 東芝 石窯ドーム ER-WD5000
      4. 日立 ヘルシーシェフ MRO-S8Z
    2. シンプル機能・コスパ重視のオーブンレンジ
    3. デザイン重視・シンプル機能のオーブンレンジ
  5. 【知らないと損する!?】Amazonでオーブンレンジを安く買う方法とは?
  6. まとめ

買ってはいけないオーブンレンジの特徴とは?

買ってはいけないオーブンレンジの特徴とは?

買ってはいけないオーブンレンジの特徴として、

・容量が少ない・庫内サイズが小さい
・ワット数が小さい・細かい温度設定ができない
・機能が多すぎる
・置き場所を確保できない
・庫内形状が目的に適していない

というものがあるんですね。

それでは、こられの買ってはいけないオーブンレンジの特徴を詳しく見ていきましょう。

容量が少ない・庫内サイズが小さい

まず、買ってはいけないオーブンレンジの特徴として、容量が少ない・庫内サイズが小さいというものがあるんですね。

オーブンレンジを選ぶときに重要になるのが、容量ですよね。

オーブンレンジで最もよく使用する機能は加熱機能なんですね。

この加熱機能はどれくらいの容量の料理を加熱することができるのかということが重要になりますが、その容量は、家族の人数によって異なってくるんですよね。

大まかに見ると、

・1人:20L以下
・2人:20L~25L
・3~4人:25L~30L
・5人以上:30L以上

このくらいが目安になるかと思います。

また、オーブンレンジを選ぶときに庫内サイズも重要になってくるんですね。

例えば、庫内のサイズが小さいと、

・ピザを丸ごと焼くことができない
・高さの必要な料理を作ることができない

など、目的にあった使用ができなくなってしまってはガッカリしてしまいますよね。

購入する前に、どのような調理目的でしようしたいのかという点も考慮して、庫内サイズも確認した方がよいですね。

ワット数が小さい・細かい温度設定ができない

次に、買ってはいけないオーブンレンジの特徴として、ワット数が小さい・細かい温度設定ができないというものがあるんですね。

電子レンジを使用するときには、ワット数が重要になるんですね。

というのは、このワット数が大きく高出力であるほど、短時間で食材を加熱することができるんですね。

また、細かい温度設定ができるかどうかという点も重要になりますね。

・本格的なオーブン料理を作りたい
・お菓子やパンを作りたい

という場合には、細かい温度設定をすることが必要になるんですよね。

ですから、そのような調理目的がある場合には、この温度設定機能も確認する必要がありますね。

最低限チェックすることは、

・600W以上の出力がある
・10℃刻みで温度設定をすることができる
・作りたい料理の最低温度~最高温度の温度域がある

というものになるんですね。

ただ、作る料理によっては10℃刻みの温度設定では足りない場合もあるので、まずはどんな調理目的があるのか確認しておいた方がよいですね。

機能が多すぎる

また、買ってはいけないオーブンレンジの特徴として、機能が多すぎるというものがあるんですね。

オーブンレンジを購入するときには、あれもできる・これもできるという高機能なオーブンレンジは、一見、便利でよいかも・・・と思ってしまう方も多いのではないでしょうか。

でも、実際には、それらの便利な機能はほとんど使うことがなかった・・・なんていうことも多いんですよね。

ですから、オーブンレンジを購入するときには、本当にその機能が必要なのかということを考慮する必要があるんですね。

例えば、

・数百種類もある自動調理メニューは必要か?
・スマホ連携機能は必要か?
・本格的なオーブン機能は必要か?

ということを考慮した方がよいですね。

高機能なオーブンレンジはそれなりに価格も高いので、もし、それらの機能が必要ないのであれば、それよりも低価格のコスパのよいオーブンレンジを選ぶこともできるんですよね。

置き場所を確保できない

そして、買ってはいけないオーブンレンジの特徴として、置き場所を確保できないというものがあるんですね。

オーブンレンジを購入する前にそのサイズを確認することはもちろんですが、それだけではなく、設置場所や扉の開閉の向きも考慮する必要があるんですよね。

というのは、オーブンレンジは本体が熱くなるので、放熱・排熱するスペースが必要になるんですね。

ですから、オーブンレンジのサイズがギリギリの場所に設置することは避けないといけないんですよね。

この点、オーブンレンジの周囲は、

・上部:10~20cm
・左右:5cm以上
・背面;10cm以上

のスペースを開けるようにした方がよいですね。

ただ、スチーム機能や過熱水蒸気機能を使用したりするオーブンレンジの場合は、もっとスペースを開けることが必要になることもあるので、オーブンレンジの機種ごとに確認をしておいた方がよいですね。

また、オーブンレンジの扉の開閉は、基本的には、縦に開けるものが多いのですが、中には左右に開くものもあるんですよね。

その場合には、普段の家事の動線の妨げにならないか、他の調理家電との兼ね合いで使いづらくなることもあるので、事前に確認しておいた方がよいですね。

庫内形状が目的に適していない

さらに、買ってはいけないオーブンレンジの特徴として、庫内形状が目的に適していないというものがあるんですね。

ここで、考慮しなければならないのが、

・ターンテーブル式 or フラットタイプ
・一段式 or 二段式

というものなんですね。

ターンテーブル式 or フラットタイプ

ターンテーブル式は、比較的低価格のオーブンレンジに多いんですね。

テーブルが回ることでムラなく温めることができるというものなんですよね。

ただ、このターンテーブル式のものは、お手入れが大変というデメリットがあるんですね。

ターンテーブルとの隙間に汚れがたまりやすく、わざわざターンテーブルを取り外して掃除をしなければならないので、ちょっと面倒だなと感じる方もいるかもしれませんね。

これに対して、フラットタイプのものは、テーブルが回ることがないので温めムラができやすいのですが、この点は、高価格のオーブンレンジは“赤外線センサー”などを搭載して、ムラなく温めることができるようになっているんですよね

そして、フラットタイプのものは、お手入れも楽というメリットもあるんですね。

一段式 or 二段式

一段式と二段式の大きな違いは、熱の伝わり方なんですね。

・一段式:上と下から加熱する
・二段式:コンベクション機能で熱風を循環させて加熱する

このように、熱の伝わり方が異なるので、例えば、一段式のオーブンに天板だけ増やしてもうまく二段で加熱することはできないんですよね。

というのは、一段式のオーブンでは上と下から加熱するので、真ん中までしっかりと熱を伝えることができないというわけなんですね。

この点、二段式のオーブンは熱風を対流させて加熱するので、真ん中までしっかりと熱を伝えることができるんですよね。

また、二段式のオーブンは、一度に多くに量の調理をすることができるので、家族が多くてたくさんの量を作るという場合にも便利なんですね。

そして、パンやお菓子を作るという場合にも、一度にたくさんの量を作れる二段式の方が使い勝手がよいですし、コンベクション機能を搭載しているのでよいですよね。

買ってはいけないオーブンレンジのメーカーは?

買ってはいけないオーブンレンジのメーカーは?

このように、買ってはいけないオーブンレンジの特徴を見てきましたが、買ってはいけないオーブンレンジのメーカーはどのようなものなのでしょうか?

以下、代表的なオーブンレンジのメーカーについて見ていきましょう。

パナソニックは買ってはいけない?

パナソニックのオーブンレンジでは、

・スタンダードモデルの“エレック”シリーズ
・ハイスペックなスチームオーブンレンジの“ビストロ”シリーズ

などが人気なんですよね。

“エレック”シリーズ
・レンジ・オーブン・グリルなどスタンダードな機能を搭載
・コンパクトサイズ
・シンプルなデザイン
・2~4万円のお手頃価格
“ビストロ”シリーズ
・レンジ以外にもオーブン・グリル・蒸し機能など多機能
・スチーム機能で焼く・蒸す・茹でる・発酵など全部できる
・高火力・コンベクション機能で焼きムラなし
・全自動調理機能・時短調理機能が秀逸
・スマホ連携機能あり(一部モデル)

パナソニック オーブンレンジのSNSでの口コミ・評判は?

ここで、パナソニック オーブンレンジのSNSでの口コミ・評判を見てみましょう。

オーブンレンジ エレックの口コミ・評判は?

オーブンレンジ ビストロの口コミ・評判は?

シャープは買ってはいけない?

シャープと言えば“ヘルシオ”というくらいヘルシオ ウォーターオーブンが有名ですよね。

ヘルシオ ウォーターオーブン
・高火力のたっぷりの過熱水蒸気(100℃以上に加熱された水蒸気)だけで調理する
・低酸素調理で余分な脂や塩分をカットしながら素材本来の旨みと栄養素を逃さない
・温める・焼く・蒸す・茹でる・煮込み・低温調理・発酵など多機能
・スマホ連携機能あり(一部モデル)

シャープ ヘルシオ ウォーターオーブンのSNSでの口コミ・評判は?

ここで、シャープ ヘルシオ ウォーターオーブンのSNSでの口コミ・評判を見てみましょう。

東芝は買ってはいけない?

東芝のオーブンレンジでは“石窯ドーム”シリーズが有名ですね。

“石窯ドーム”シリーズ
・業界トップクラスの350℃の高温で焼き上げる
・ドーム状の丸みを帯びた庫内構造なので熱風で庫内全体に均一に熱を伝えられる
・過熱水蒸気調理/ハイブリッド調理/ノンフライ調理/スチーム調理など多機能
・熱風2段オーブンがパン焼き・お菓子作りに最適
・スマホ連携機能あり(一部モデル)

東芝 石窯ドームのSNSでの口コミ・評判は?

ここで、東芝 石窯ドームのSNSでの口コミ・評判を見てみましょう。

日立は買ってはいけない?

日立のオーブンレンジでは“ヘルシーシェフ”シリーズが人気ですね。

“ヘルシーシェフ”シリーズ
・トリプル重量センサーと赤外線センサーのWスキャンで加熱時間や火加減をコントロール
・付属の焼き網で両面焼きができる
・セラミック製のテーブルプレートを外して丸洗いできる
・スマホ連携機能あり(一部モデル)

日立 オーブンレンジのSNSでの口コミ・評判は?

ここで、日立 オーブンレンジのSNSでの口コミ・評判を見てみましょう。

バルミューダは買ってはいけない?

バルミューダのオーブンレンジ、バルミューダ ザ・レンジはシンプル機能が人気なんですよね。

バルミューダ ザ・レンジ
・必要十分なシンプル機能
・おしゃれなデザイン
・ギターの操作音が楽しい
・ダウンライトがおしゃれ

バルミューダ ザ・レンジのSNSでの口コミ・評判は?

ここで、バルミューダ ザ・レンジのSNSでの口コミ・評判を見てみましょう。

買ってはいけないオーブンレンジの失敗談

買ってはいけないオーブンレンジの失敗談

それでは、オーブンレンジを買って失敗してしまったという体験談を見てみましょう。

機能が多すぎて失敗した

サイズ選びに失敗した

満足できる機能ではなくて失敗した

カラー選びに失敗した

庫内形状が目的に適していなくて失敗した

後悔しないおすすめのオーブンレンジは?

後悔しないおすすめのオーブンレンジは?

というように、買ってはいけないオーブンレンジの特徴や、オーブンレンジを買って失敗してしまったという体験談などを見てきましたが、買って後悔しないおすすめのオーブンレンジとはどれなのでしょうか。

以下、

・高機能だけど不要な機能を搭載していないオーブンレンジ
・シンプル機能・コスパ重視のオーブンレンジ
・デザイン重視・シンプル機能のオーブンレンジ

を見てみましょう。

高機能だけど不要な機能を搭載していないオーブンレンジ

ここでは、高機能だけど不要な機能は搭載していないモデルを中心に紹介しますね。

パナソニック ビストロ NE-BS908

大容量&高機能スチームオーブンレンジ
・レンジ・オーブン機能に関しては最上位モデルNE-BS2700とほぼ同様の機能を搭載
・スマホ連携機能なし

スマホ連携機能が不要で最上位モデルよりもリーズナブルな価格を求める方におすすめです。

シャープ ヘルシオ AX-X10

過熱水蒸気のみで調理するウォーターオーブン
・オーブン・レンジ機能に関しては最上位モデルAX-XA20とそれほど変わらない
・ただし、
 ・あぶり焼き調理ができない
 ・まかせて調理の2段調理時に上段で炒め・蒸し・茹でる調理ができない
 ・らくちん1品に新メニュー(リゾット・スープ)がない
・スマホ連携機能なし

とくに、あぶり焼き調理は必要ないという方やスマホ連携機能は必要ないという方におすすめです。

東芝 石窯ドーム ER-WD5000

高火力&大容量の過熱水蒸気オーブンレンジ
・レンジ・オーブン機能に関しては最上位モデルER-WD7000とそれほど変わらない
・ただ、自動調理メニュー数がER-WD7000では497種類のところ、148種類
・スマホ連携機能なし

自動調理メニューが497種類も必要ないという方や、スマホ連携機能が不要という方で最上位モデルよりもリーズナブルな価格を求める方、パンやピザを焼きたい方におすすめです。

日立 ヘルシーシェフ MRO-S8Z

高コスパ&大容量31Lの過熱水蒸気オーブンレンジ
・オーブンの最高温度が250℃
・赤外線センサーなし
・熱風機能なし
・2段調理機能なし
・好みの温度あたため機能なし
・スマホ連携機能なし

必要十分な機能を搭載しているので、高機能すぎると使いきれないという方におすすめです。

シンプル機能・コスパ重視のオーブンレンジ

東芝 ER-V18は、シンプル機能でコスパに優れたオーブンレンジなんですよね。

シンプル機能&コンパクトサイズ18Lのオーブンレンジ
・最高250℃のガラス管ヒーター式オーブン
・900Wのパワフル出力で素早く加熱調理
・温度・絶対湿度センサーのみ(赤外線センサーなし)
・庫内よごれプロテクト(撥水・撥油コーティング)でお手入れ簡単

最低限の機能を搭載していて、コンパクトサイズで置き場所に困らず、低価格なオーブンレンジを探している方におすすめです。

デザイン重視・シンプル機能のオーブンレンジ

バルミューダ ザ・レンジは、デザイン重視でシンプル機能のオーブンレンジなんですよね。

スタイリッシュなデザイン&シンプル機能
・6つのモードのシンプル機能
・オート&マニュアル温め機能
・100℃~250℃のオーブン温度(10℃刻み)
・発酵も予熱も可能
・スタイリッシュなデザイン

とにかく、おしゃれでスタイリッシュなデザインのオーブンレンジが欲しいという方におすすめです。

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まとめ

というわけで、買ってはいけないオーブンレンジの特徴やメーカー、その失敗談、買って後悔しないおすすめのオーブンレンジなどについてレビューしてみました。

買ってはいけないオーブンレンジの特徴としては、

・容量が少ない・庫内サイズが小さい
・ワット数が小さい・細かい温度設定ができない
・機能が多すぎる
・置き場所を確保できない
・庫内形状が目的に適していない

というものがあるんですね。

買ってから後悔しないように、買う前にこれらの特徴をチェックしておくとよいですね。

そして、買って後悔しないオーブンレンジを選ぶためには、

・高機能だけど不要な機能を搭載していないオーブンレンジ
・シンプル機能・コスパ重視のオーブンレンジ
・デザイン重視・シンプル機能のオーブンレンジ

など、ご自分の目的に適したオーブンレンジを選ぶようにするとよいですね。

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