SC-C251とSC-C111/SC-C121/SC-C122の違い 口コミ&レビュー シロカカフェばこPROと旧機種の比較

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シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー カフェばこPRO SC-C251と旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122の違いが何なのか気になるという方も多いのではないでしょうか。

カフェばこPRO SC-C251には、次のような新しい機能が搭載されたんですね。

・コーン式ミルの進化
・抽出温度を選べる
・豆・水の自動計量
・豆の挽き時間設定
・デカフェ豆コースを選べる
・コーヒーカップで最大6杯まで淹れられる
・サーバーの予熱機能
・マグカップに直接抽出できる「じかマグ」
・ミルのみモード
・サーバーとバスケットの検出
・水かえサイン
・ミルお手入れモード・クリーニングモード

いろいろと便利な機能が搭載されていますよね。

今回は、カフェばこPRO SC-C251とと旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122の違いや共通点などについて詳しくレビューしてみました。

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SC-C251とSC-C111/SC-C121/SC-C122の比較表

SC-C251とSC-C111/SC-C121/SC-C122の比較表

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー カフェばこPRO SC-C251と旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122の比較を分かりやすく表にまとめてみました。

型番 SC-C251 SC-C111 SC-C121 SC-C122
サイズ 幅16.6×奥行27.3×高さ42.1㎝ 幅16.0×奥行27.0×高さ39.3㎝
重さ 4.1kg 4.0kg
最大使用水量 0.83L 0.54L
消費電力 750W
コードの長さ 1.2m
サーバー ガラス ガラス 真空二重ステンレス
ミル方式 コーン式
挽き目 細挽き~粗挽き(無段階調節)
蒸らし機能
選べる抽出温度 〇(84℃/94℃) ×
挽き時間設定 ×
フィルター ペーパー ペーパー ペーパー ステンレス
保温機能 〇(30分) 〇(30分) × ×
コース・テイスト選択 高温/低温/デカフェ マイルド/リッチ
カップ杯数 コーヒーカップ(120ml):2~6杯 コーヒーカップ(120ml):1~4杯
マグカップ(180ml):2~4杯 マグカップ(180ml):1~2杯
アイスコーヒー(60ml):3~6杯 アイスコーヒー(60ml):2~4杯
じかマグ(180ml):1杯 なし
ミルのみモード ×
タイマー予約機能
豆・水自動計量 豆・水自動計量 豆自動計量
豆容器(ホッパー) 最大約200gまで 最大約100gまで
じかマグ機能 ×
サーバー予熱 ×
給水タンク着脱
ミルお手入れ
モード
×
クリーニング
モード
×
サーバー検出 ×
カラー ブラック/
ライトグレー
シルバー タングステン
ブラック
ステンレス
シルバー

それでは、それぞれの違いを詳しく見ていきましょう。

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比較1 コーン式ミルの進化

比較1 コーン式ミルの進化

シロカ カフェばこPRO SC-C251では、コーン式ミルが進化しました。

カフェばこPRO SC-C251では、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122のミルの構造を見直して、より一層摩擦熱が起きにくいようになったんですね。

そのため、挽きムラが出にくくなったので、旧機種で挽いた豆よりもさらに豆の粒度が均一になり、より雑味が少なく香りが豊かなコーヒーを淹れられるようになったというわけなんです。

また、コーヒー豆の挽き時間を設定することもできるんですよ。

細挽き~粗挽きの無段階調整機能と挽き時間設定で、自分好みのコーヒー豆を自由自在に挽くことができるので、コーヒー好きの方にとっては堪らないですよね。

この点、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122は、細挽き~粗挽きの無段階調整機能は搭載していますが、挽き時間設定機能は搭載されていません。

比較2 抽出温度を選べる

比較2 抽出温度を選べる

シロカ カフェばこPRO SC-C251では、2種類(94℃/84℃)の抽出温度を選べるようになったんですね。

豆に合わせて抽出温度を選ぶことで、豆のおいしさを最大限に引き出すことができるんです。

浅煎り×高温帯(約94℃ 浅煎り豆は焙煎が進んでいないため、高温でしっかり成分を抽出するとよい。酸味を抑えたバターのようなまろやかな香りを引き立てる。
深煎り×低温帯(約84℃ 深煎りの豆は焙煎が進んでいるため、苦みや酸味を抑えて、香ばしさを引き立てることができるように低温で抽出するとよい。

豆や抽出温度を選んで、自分好みのコーヒーを淹れることができるのはうれしいですよね。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122では抽出温度を選ぶことができないんですね。

ですから、抽出温度を選びたいという方は、カフェばこPRO SC-C251を選んでみるとよいかもしれませんね。

比較3 豆・水の自動計量

比較3 豆・水の自動計量

シロカ カフェばこPRO SC-C251は、豆も水も自動計量してくれるので、セットしたらボタンを押すだけでおいしいコーヒーを淹れることができるんですね。

豆容器(ホッパー)には約200gの豆を保存しておくことができるので、コーヒーを淹れるたびに豆の計量をする必要がなくとても便利です。

飲みたいときにボタンを押すだけで簡単にコーヒーを淹れることができるのは楽ちんですね。

この豆容器は密閉性が高いため豆の香りを逃がさないようになっているところも◎

また、給水タンクに入れている水は、衛生上72時間経過したら交換したほうがよいですね。

この点、便利な水交換のタイミングをお知らせしてくれる「水かえサイン」が搭載されています。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122では、豆の自動計量はしてくれるのですが、水は自分で計量して入れる必要があるんですね。

豆容器(ホッパー)には約100gの豆を保存しておくことができるので、コーヒーのカップ数に応じて自動計量してくれます。

ですから、豆も水も両方とも自動計量してくれる方がよいという方は、カフェばこPRO SC-C251を選んでみるとよいかもしれませんね。

そして、カフェばこPRO SC-C251も旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122も両方とも、コーヒー豆・コーヒー粉どちらでもコーヒーを淹れることができるので便利です。

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比較4 コース・テイスト選択

比較4 コース・テイスト選択

旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122では、コーヒーのテイストをマイルドとリッチの2種類から選ぶことができるんですね。

マイルド:コーヒー粉の蒸らし時間が短め・あっさりした味わい
リッチ:コーヒー粉の蒸らし時間が長め・濃くしっかりした味わい

これに対して、カフェばこPRO SC-C251では、コースを高温・低温・デカフェの3種類から選ぶようになっています。

豆の種類と抽出温度でコーヒーの淹れ方を変えることができるだけでなく、カフェインレス豆をおいしく淹れることができるデカフェモードも搭載されているんですね。
デカフェ豆でコーヒーを淹れると薄くなりがちなんですが、デカフェ豆専用のコースが搭載されていて、デカフェ豆に特化した淹れ方でおいしくコーヒーを淹れることができるというのは素晴らしいです。

・妊娠授乳期の女性
・1日に何杯もコーヒーを飲むので、なるべくカフェイン摂取を抑えたい人
・夜寝る前にコーヒーを飲みたい人

このように、カフェイン摂取を控えたいという方にはうれしい機能ですね。

比較5 カップ杯数

比較5 カップ杯数

シロカ カフェばこPRO SC-C251と旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122では、淹れられるコーヒーのカップ杯数に違いがあるんです。

SC-C251 SC-C111/SC-C121/SC-C122
コーヒーカップ(120ml) 2~6杯 1~4杯
マグカップ(180ml) 2~4杯 1~2杯
アイスコーヒー(60ml) 3~6杯 2~4杯
じかマグ(180ml) 1杯 なし

カフェばこPRO SC-C251では、コーヒーカップ6杯まで淹れることができるので、一度にたくさんコーヒーを淹れたいという方にはうれしいですよね。

マグカップでたっぷりコーヒーを飲みたいという人も4杯まで淹れることができるので、2人分のコーヒーを淹れたいというときに1人2杯ずつ飲むことができます。

この点、カフェばこPRO SC-C251には30分の保温機能が付いているので、2人分のコーヒーならマグカップで4杯分淹れておいてもよいですね。

コーヒー飲みながら仕事をしているとマグカップで2杯くらいすぐ飲んじゃうからw

比較6 サーバーの予熱機能

比較6 サーバーの予熱機能

シロカ カフェばこPRO SC-C251には、サーバーあたため機能が付いているんですね。

カフェばこPRO SC-C251では、豆に合わせて抽出温度を選ぶことができるのですが、抽出温度にこだわってコーヒーを淹れたとしても、それを受け止めるコーヒーサーバーの温度が低いと、せっかくおいしく淹れたコーヒーの味も台無しになってしまいます。

この点、カフェばこPRO SC-C251は、あらかじめサーバーを温めておくことで、抽出したコーヒーの温度をおいしいまま保つことができるようにしたんですね。

カフェばこPRO SC-C251はガラスサーバーなので、そのまま冷たいサーバーにコーヒーを抽出してしまうと、コーヒーの温度が一気に冷めてしまうので、このサーバーの予熱機能はものすごく優れものですよね。

この予熱機能があるかないかで、コーヒーの味が全く違うものになりますよ。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122にはサーバーの予熱機能は搭載されていません。

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比較7 マグカップに直接抽出

比較7 マグカップに直接抽出

シロカ カフェばこPRO SC-C251は、付属のサーバーを使用しなくても、マグカップに直接抽出することができる「じかマグ」が可能になったんですね。

この「じかマグ」は次のようなときにとても便利です。

・朝の忙しいとき
・1杯だけ飲みたいとき

こんなときに、ササッとマグカップに直接コーヒーを淹れることができるんですね。

マグカップに直接コーヒーを淹れるので、サーバーからマグカップにコーヒーを注ぐ手間も省けるし、サーバーを洗う手間も省けて一石二鳥ですよね。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122には「じかマグ」機能は搭載されていません。

比較8 ミルのみモード

比較8 ミルのみモード

シロカ カフェばこPRO SC-C251は、ミル単独で使える「ミルのみモード」を搭載しているんですね。

その日の気分で、ミルのみモードで豆を挽いて、ハンドドリップでコーヒーを淹れるということもできるんです。

時間があるときに、ゆっくりハンドドリップでコーヒーを淹れたいという方にとってはうれしい機能ですよね。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122には「ミルのみモード」機能は搭載されていません。

比較9 サーバーとバスケットの検出機能

比較9 サーバーとバスケットの検出機能

シロカ カフェばこPRO SC-C251は、サーバーとバスケットの検出機能を搭載しているんですね。

サーバーが正しく設置されていなかったり、バスケットが開いている状態ではコーヒーメーカーが動作しないので、万が一のときに安心です。

安全に使うことができる設計になっているのはうれしいですね。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122には、サーバーとバスケットの検出機能は搭載されていません。

比較10 水かえサイン

比較10 水かえサイン

シロカ カフェばこPRO SC-C251は、「水かえサイン」機能を搭載しているんですね。

72時間経過するごとに「水かえ確認」が点滅して、給水タンク内の水交換のタイミングをお知らせしてくれます。

カフェばこPRO SC-C251は水の量も自動計量してくれるので、給水タンクに水を入れっぱなしにしておくこともあるのですが、これなら、うっかり水を取り替え忘れたということもなく、衛生的においしいコーヒーを淹れることができるので助かりますね。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122には「水かえサイン」機能は搭載されていません。

とはいえ、SC-C111/SC-C121/SC-C122にはそもそも水の自動計量機能は付いていないので、コーヒーを淹れるたびに自分で水を計量して入れればよいので、「水かえサイン」機能はなくても問題ないですね。

比較11 ミルお手入れモード・クリーニングモード

比較11 ミルお手入れモード・クリーニングモード

シロカ カフェばこPRO SC-C251は、ミルお手入れモード・クリーニングモードを搭載しています。

ミルお手入れモードを使って、ミルをいつでも清潔な状態に保つことができるんですね。

ミルの中に残った豆の破片や粉をキレイに排出してくれるので、お手入れも楽々。

また、クリーニングモードを使って、給水タンクと本体内部の水を自動で排出することもできます。

これでさらにお手入れが楽になるので助かりますね。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122には、ミルお手入れモード・クリーニングモード機能は搭載されていません。

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比較12 サイズ・重さ・カラー

比較12 サイズ・重さ・カラー

シロカ カフェばこPRO SC-C251と旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122には、サイズ・重さ・カラーの違いがあります。

型番 SC-C251 SC-C111 SC-C121 SC-C122
サイズ 幅16.6×奥行27.3×高さ42.1㎝ 幅16.0×奥行27.0×高さ39.3㎝
重さ 4.1kg 4.0kg
カラー ブラック/
ライトグレー
シルバー タングステン
ブラック
ステンレス
シルバー

シロカ カフェばこPRO SC-C251では、ブラックとライトグレーの2色があるんですね。

どちらか好きなカラーを選べるのはうれしいですよね。

これに対して、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122のカラーはそれぞれ1色しかありませんが、カラーだけでなく機能なども合わせて考慮して選んでみるとよいかもしれませんね。

SC-C251とSC-C111/SC-C121/SC-C122の共通点は?

SC-C251とSC-C111/SC-C121/SC-C122の共通点は?

シロカ カフェばこPRO SC-C251と旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122は、同じシロカ コーン式全自動コーヒーメーカーということで、共通点も多いんですね。

・本格派コーン式ミル
・豆の粒度が「細挽き~粗挽き」の無段階調節
・コーヒー豆の自動計量機能
・タイマー予約機能
・給水タンクが着脱式でお手入れが簡単

この価格帯の全自動コーヒーメーカーで本格派コーン式ミルを搭載しているという点が素晴らしいです。

カフェばこPRO SC-C251では、さらにこのコーン式ミルが進化しているのですが、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122でも十分均一にコーヒー豆を挽くことができるんですよね。

豆の粒度を「細挽き~粗挽き」で無段階調節できるので、自分好みの豆を挽くこともできます。

そのときにコーヒー豆を自動で計量してくれるのがとても便利。

また、タイマー予約機能を搭載しているので、夜寝る前にセットしておけば、朝起きたらすぐに挽き立てのおいしいコーヒーを飲むことができるんですね。

コーヒーの香りで目覚めることができるなんて最高ですよね♪

そして、コーヒーメーカーは毎日使うものなので、頻繁にお手入れをする必要があるのですが、給水タンクを取り外して丸洗いすることができるのでお掃除もとても楽です。

いつも清潔に使うことができるので衛生的でよいですね。

SC-C251とSC-C111/SC-C121/SC-C122 どっちがおすすめ?

SC-C251とSC-C111/SC-C121/SC-C122 どっちがおすすめ?

それでは、シロカ カフェばこPRO SC-C251と旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122、どちらを選んだらよいのでしょうか。

・より一層均一な粒度の豆を挽きたい
・抽出温度を選べる方がよい
・豆と水両方を自動計量できる方がよい
・デカフェ豆のおいしいコーヒーを飲みたい
・コーヒーカップで6杯まで淹れたい
・直接マグカップにコーヒーを淹れたい
・ミル単独でも使いたい
・ミルお手入れモードやクリーニングモードが付いている方がよい

このように思っている方には、カフェばこPRO SC-C251がおすすめです。

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これに対して、

・豆は普通にコーン式ミルで挽ければよい
・抽出温度は選べなくてもよい
・水は自分で計量するので豆だけ自動計量できればよい
・デカフェ豆でコーヒーを淹れられなくてもよい
・コーヒーカップで4杯まで淹れられればよい
・直接マグカップにコーヒーを淹れられなくてもよい
・ミル単独で使えなくてもよい
・ミルお手入れモードやクリーニングモードが付いていなくてもよい
・ガラスサーバーかステンレスサーバーか選びたい
・できるだけ価格が安い方がよい

このように思っている方には、旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122がおすすめです。

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SC-C111 SC-C121 SC-C122の違い シロカ コーヒーメーカーを比較 カラーやサーバーやフィルターは?
本格派コーン式ミル搭載のシロカ コーヒーメーカー SC-Cシリーズの違いを知りたいですよね。今回は、シロカ コーヒーメーカー SC-C111・SC-C121・SC-C122の4つの違いや共通点について詳しくレビューしてみました。

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まとめ

というわけで、シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー カフェばこPRO SC-C251と旧機種のSC-C111/SC-C121/SC-C122の違いについて比較してみました。

カフェばこPRO SC-C251では、次のように新しくなったんですね。

・コーン式ミルの進化
・抽出温度を選べる
・豆・水の自動計量
・豆の挽き時間設定
・デカフェ豆コースを選べる
・コーヒーカップで最大6杯まで淹れられる
・サーバーの予熱機能
・マグカップに直接抽出できる「じかマグ」
・ミルのみモード
・サーバーとバスケットの検出
・水かえサイン
・ミルお手入れモード・クリーニングモード
・カラーはブラックとライトグレーの2色

これらの新しい機能を考慮したうえで、これらの機能があった方がよいと思う方は、カフェばこPRO SC-C251を選んでみるとよいですね。

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